「自分の人生」を生きる「個」をサポート! フィットネスビジネスリーダー大学

No.3604 7月22日(土):続:多くの「小型ジム」が苦戦する理由
※毎週土曜日は「学長に訊け!」です。

こんにちは。遠藤です。本日の「学長に訊け!」は先週同様、その他のネタが満載なためお休みです。

さて、昨日は「多くの小型ジムが、この先、苦戦するであろうし、先々は閉鎖もあり得るであろう理由」として「ビジネスモデルの欠落」を挙げました。

実はもう1つ欠落していることがあります。

それが「マネジメントの欠落」です。

「ビジネスモデル」という「設計図」が良好で、正しい家が建ったとしても、時間の中で部屋は汚れるし、建物は劣化します。

これをメンテナンスするのが「マネジメント」です。

私は「マネジメント=事前修正力である」と言い続けきました。

何故なら、物事というのは絶対に計画通りにはいかないからです。

うまくいく場合、うまくいかない場合を含めて、絶対に計画通りにはいきません。

この時、「うまくいかないケース」の方が多く発生します。

だから、計画通りに行かないものを計画値に戻していく修正力こそが「マネジメント力」なのです。

が、うまくいかないことがわかってから、何とかしようと思っても「手遅れ」です。

これは雨が強く降り出して、ずぶ濡れになってから傘を買っているようなものです。

そうではなく、「雨が降りそうだから傘を持って外出し、ずぶ濡れになるのを事前に防ぐこと」が求められます。

故に「事前修正力」となるのです。

こう説明すると「そんなのわかっている」と感じる経営者が大半のはずです。

しかし、私の30年以上の業界経験から断言しますが、「事前修正力のマネジメント」が機能しているクラブは1%未満です。

わかっていてもできていなければ意味がないでしょう。

が、潰れない。

何故か?

図体が大きいからです。

当業界では、この図体の大きさを「施設・立地・料金」と表現します。

「施設・立地・料金」が普通なら、よほどのことがない限り、会員さんは集まってきます。

が、実体は「穴の空いた船」に乗っているようなものです。

図体が大きければ「小さな穴」に気づきません。

また、「小さい穴」があいても簡単には沈みません。

しかし、これが「小さな船」だったらどうでしょう?

簡単に沈みます。

これでわかると思います。

ここに問題があるから、図体の大きい「大型船」のことしかわからない当企業の多くは「中型船」である「ジムスタジオ型クラブ」や、「小型船」である「単体クラブ」を上手に経営することができないのです。

これはマネジメント経験が恐ろしいほど希薄なまま、パーソナルジム等に手を出しているトレーナーも同じです。

でも、プライドがあるのか、このままでもいけると思っているのかわかりませんが、ここを改善しようとしませんね。

逆にいえば、「ビジネスモデル」と「マネジメント」が機能していれば、そうそうに崩れることはないし、高い確率でうまくいくと思います。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-22 18:03
No.3603 7月21日(金):多くの「小型ジム」が苦戦する理由
こんにちは。遠藤です。本日、金曜日はFBL大学のオンラインセミナーの公開日です。

第3週目は「読書論文」です。これは自主課題ですが、全員に取り組んでほしいと思っています。

さて、昨日は「クラブ経営は簡単ではない。マネジメントを徹底的に学んでいない限り、多くの小型ジムは苦戦するはずだし、先々は閉鎖なんてこともあり得る」と述べました。

もちろん、これは「小型ジム」に限った話ではありません。

「ジムスタジオ型クラブ」でも「総合型クラブ」でも同じことです。

が、「小型ジム」は安易に参入しやすい分、「うまくいかないケース」が増えやすい構造にあります。

実際、フィットネスビズ社にも「小型ジムに関する相談」が多数寄せられています。

特段、何も宣伝していないのに、この状況は一体、何なのかと思います。

対応はすべて伊藤さんがやっており、私は何もしていませんが、話を聞く限り、とにかく「いい加減な参入が多い」と呆れ返ります。
※伊藤さんは以前のブログで「こういう案件はすべて断っている」と述べています。

「いい加減な参入」=「いい加減な経営者」ということです。

この「いい加減ぶり」を、あえて「まともなビジネス用語」で表現するなら「ビジネスモデルが欠落している」となります。

「ビジネスモデル」というのは、建築でいうところの「設計図」です。

当たり前ですが、「設計図」がなければ、その建物は崩れます。

だから、「ビジネスモデル」のない「小型ジム」や「新業態」はうまくいかないし、時間軸の中で崩れていきます。

「うちはトレーナーが優秀だ」的なことを言っている人もいるようですが、仮に大工さんが優秀でも「設計図」がなければ、そもそも建物として成立しないのです。

私はFBL大学の講座の中で「何故、多くのパーソナルジムが苦戦するか」について図解で説明しています。

否定しているのではなく「普通に考えれば、時間軸の中でこうなっていくよね」ということを説明しています。

皆さん、「うまくいく話」しかしませんが、だとすれば「中小企業の90%が10年で倒産」なんてことにはならないんですよ。

というわけで、「SPORTEC2017」では、そのあたりの話をパネラーの皆さまから引き出す予定です。

今朝も8時から大岩さんとスカイプMTG(準備)をしましたが、内容がヤバい・・。

「戦略の根幹」を話してくれます。

大岩さんの思考を知れば、「自分たちがどれだけ考えていないか」がよくわかるはずです。

さらに山岡さんも伊藤さんもいて、この方々の考え方が5000円程度で聞けるとは「あり得ない」。

で、どうやら、私が「締切」と記したのは「事前予約」みたいだったようで。
※理解が乏しい・・。

関係者の方のお話だと、当日は満員になる見込みのようです。

本講座は「録画」もありません。

是非、会場へお越しくださいい。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-21 18:09
No.3602 7月20日(木):「昨日今日のこと」ではありません
こんにちは。遠藤です。木曜はプロフェッショナルトレーナー原田一志さんの「間違いだらけのフィットネストレーニング」のアップ日です。

是非、こちらからご覧ください。

さて、昨日は「小型ジム」ついて触れました。

ここ数年の業界流れに触れたので、もしかすると、私が「今後は小型ジムの時代だ」と考えていると思った方がいるかもしれません。

が、サーキット型クラブが増えても、24時間型クラブが増えても、ヨガスタジオが増えても、(それぞれに価値があるとした上で)私には関心がありません。

華々しい新業態などもまったくどうでもいいことです。

何故なら、私は2003年から以下の記事を手帳に入れ続けているからです。

握りしめてきたといってもいいかもしれません。

それがこちら。
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「赤ペンだらけ」です。

これはスイスにあるカイザージムというクラブの紹介です。

フィットネスビジネス誌(2003年5~6月号)となっています。

詳細は省きますが、「ジム単体クラブ」です。

メディカル部門があるようですが、その他の施設は何もありません。

当然、お風呂もスタジオもプールもありません。

「定番」の有酸素マシンすらありません。

このジムのターゲットは「普通の人」です。

この「普通の人たち」に「あまりお金をかけずに、必要な筋肉をつけてあげる」のが、このジムのコンセプトです。

トレーニングは10種目のマシンを1セットのみ。

フリーウエイトもありません。

その代わり、各セットはオールアウトが求められます。

トレーニングはハードです。

で、会員さんのトレーニングは「週3回以内」です。

すべてに共感しているわけではないですが、私は「自分がやるならこういう感じになるだろう」と思っていました。

特にコンセプトや考え方は「これしかない」と思っていました。

では、「何故、やらなかったのか?」と問われれば、「今、やってもうまくいかない」と思ったからです。

細かい理由は省きますが、ポイントを言うなら「二段跳び」、「三段跳び」で進んでもうまくいかないと思ったからです。

そこから14年が経過。

私は何もしていませんが、フィットネスビズ社の仲間が「健康習慣クラブ」を立ち上げるに至りました。

上記ジムの、さらなる「進化形」といえます。

念のためお断りしておくと、「遠藤さんの長年の想いを具現化した!」のではありません。

彼等なりに「あるべき姿」を追求したら、こうなったのです。

とはいえ、社歴の長い社員は「私が握りしめていた記事」の存在は知っています。

同じ理念を共有していると、こうやってやるべきことが「一致」してくるのです。

私は「業態」というのは「自分の内側」から生まれてくるものだと思っています。

が、情熱や専門力があってもうまくはいきません。

クラブ経営は簡単ではありません。

「マネジメント」を徹底的に学んでいない限り、多くの小型ジムは苦戦するはずだし、先々は閉鎖なんてこともあり得るでしょう。

明日はそのあたりの私見を述べてみたいと思います。

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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-20 19:49
No.3601 7月19日(水):何故、「小型クラブ」か?
こんにちは。遠藤です。水曜は無料メルマガ「自分の人生のリーダーになろう!」の配信日です。

今回は「目的のない人生から脱するには?」ということを書きました。

数秒で終わるので、是非、ご登録ください。
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さて、「SPORTEC2017」のご案内を続けます。
※今日が締切日のはずです。

今日は「何故、小型クラブか?」を表面的に説明します。
※ざっくりしか書きません。

まずは以下のデータを。
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直近3年間の「業態別出店数」です。

「サーキット型」の伸びが緩やかになり、「単体型」が伸びているのがわかります。

よく見えないかもしれませんが(笑)、総合型は「一桁」です。

一企業ではなく、業界全体で「一桁」です。

続いて、こちら。企業別(ブランド別)です。
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伸びているのは「24時間型」です。

ということで、「優劣」ではなく「傾向」としては「総合型」が厳しく、「サーキット型」が緩やかで、今後は「24時間型」に代表される「単体型の時代」となります。

私が住む隣の駅にも「24時間型」が3店舗もあります。

この業態は「出店競争」ですから、参入企業は「ガンガン出す」しかかないと思います。

このような状況下で、各企業には「自分たちは何をやりたいのか?」が問われます。

というか、私は各個人が「自分は何をやりたいのか?」を強烈に自問すべきだと思います。

何故なら、多くのケースにおいて「会社がやりたい業態」と「個人のやりたい業態」がまったく一致していないからです。

私は多くの現場スタッフが求めているのは「人と人とのつながり」だと考えています。

もちろん、これは「リアルな場を通じたつながり」です。

この時、同じく多くの現場スタッフは「ただ、つながれればいい」とは考えていません。

「つながりを通じて、お客さまに健康になっていただきたい」と願っているのです。

では、「今のフィットネスクラブでそれができますか?」ということです。

そこには施設規模とか来館者数の問題があります。

が、それ以上に「ダメ」なのは、経営陣の意識です。

「つながり」とか「お客さまの健康」よりも「売上利益の追求」に目がない経営陣の意識です。

私はこの解決法の1つに「小型ジム」があると思っています。

ここでさらに重要なのが「何故、小型ジムをやるに至ったか」という、経営者の情熱であり信念です。

ここにこそフォーカスが行くべきです。

「働き方改革」などいくらやったところで、働く人の豊かさは何も変わりません。

「小型ジム」には働く人とお客さまを豊かにする可能性があります。

「SPORTEC2017」では、こういった悶々とした現状に対する「ヒント」を提供できると考えています。

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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-19 17:49
No.3600 7月18日(火):学ぶのは「事例」や「業態」ではなく「思考」
こんにちは。遠藤です。「第3600回」目のブログです。

まずは「5000回」までは続けます。

本題の前にマスコミで「ナイトプール人気」がしきりに報じられています。

「日焼けしない+気持ちいい+インスタアップ」とは想像もしませんでした。

たしかに「強烈なニーズ」が存在します。

自分はやりたくも行きたくもないですが、気づかない時点で「おっさん化しているな・・」と思いました。
※というか、やりたくも行きたくもないから気づかないのですが。

さて、「SPORTEC2017」のご案内を続けます。

まずは以下をご覧ください。
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ご覧のように当業界の売上は10年くらい変わっていません。

続いてこちら。
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売上は変わっていないのに、クラブ数は2倍近くになっています。

もちろん、これはサーキット型クラブの普及です。

では、参加率は?

それがこちら。
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クラブ数が増えたら、参加率は増えそうなものですが「まったく増えていない」のです。

業界人の中には「サーキット型クラブは従来、フィットネスに参加していない人を取り込んだことが素晴らしい」と解説する人がいますが、(素晴らしいことは疑いようのない当然の事実だとして)、だとすれば、「その分」が既存業界から「丸々、いなくなった」ということです。

だって、全体は「まったく増えていない」のですから。

全体の売上をクラブ数で割ってもらえれば明らかですが、(小型クラブの普及が影響しているとはいえ)、「既存クラブ(既存プレイヤー)」の売上利益は減少しています。

なのに、何故、いまだに「既存プレーイヤーから学ぼう」と考える人がいるのかが、私には理解できません。

マイケルジョーダンの名言に以下があります(※青い字)。

「1日8時間シュート練習をする事はできるけど、もし間違った方向でやってしまえば、君は下手なシュートするのがとても上手な選手になる」

私が大好きな格言です。

「間違った練習をすれば、下手になるのがうまくなる」のです。

これに従えば、「既存プレーイヤーから学べば、利益を減らすのがうまくなる」となります

これは個人も同じです。

業界内を見ていると「下手になるための練習」をしている人が実にたくさんいると感じます。

または「何の練習もしていない人」ですね。

間違いなく言えるのは「どちらもうまくならない」ということです。

いずれにせよ、「学びの根幹」は「誰から、何を学ぶか」に尽きます。

多くの業界人の発想は「テーマで選ぶ」です。

そのテーマにしても、たいていは「過去の事例」です。

例えば、「入会を〇倍にした〇〇販促法」みたいな感じのものです。
※実際にあったらマズいので超ボカしました。

こういうのでいいのであれば、私は100テーマでも、200テーマでもできます。

が、そういう発想だから、上記のような結果になってきたわけですよ。

学ぶのは「事例」や「業態」ではなく「思考」です。

大切なのは「そこに気づけるかどうか、ピンとくるかどうかのセンス(感性)」です。

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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-18 18:03



「家族」、「仕事」、「自分」。この3つを最高に進化向上させるのが「人生」だ!「最高の人生」を目指して、最善を尽くそう!
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