「自分の人生」を生きる「個」をサポート! フィットネスビジネスリーダー大学

No.3490 3月30日(木):まずは「行動」すること!
こんにちは。遠藤です。2017年3月21日(火)~30日(木)の期間でFBL大学の「第8期スタートコース」のお申込み受付中です。

締切りは「本日」です。

そんなこともあり、少し早めにアップします。

迷っている方は、本ブログ最下部のご案内から、是非、ご参加ください。
※サイトは明朝まで利用可能です。

さて、(既に伊藤さんブログでアップされていましたが)、先日、FBL大学の「フォローアップセミナー&語りBAR」を開催しました。

今回の会場はいつものリョーザンパークではなく、浅見由紀子さんが経営する「スタジオYAPF」での開催でした。
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最後に方に撮ったので、既に名古屋方面に帰られた方と伊藤さん(撮影者)の2名が欠員です。

詳しくは書けませんが、「個」とて活躍する仲間が増えてきまして。

それも実に高いレベルで。

ちなみに組織にいるか、起業しているかは問題ではありません。

「個」というのは上司とか権力に依存していない人のことです。

本当に頼もしく、誇らしく思います。

ところで、私は「フォローアップセミナー&語りBAR」というのは、FBL大学の「最強コンテンツ」だと思っています。

が、「少人数」になるのが不思議でなりません。

私であれば可能な限り、参加しますけどね。

よく「身体で覚える」といいます。

私は「格言」だと思っています。

これまでも言ってきたことですが、多くの人が「勉強すること=本を読むこと」だと思っています。

しかし、本を1万冊読んだところで、行動しなければ1%の意味もありません。

何故なら、頭で覚えているだけで、身体で覚えていないからです。

身体で覚えていないということは「習得していない」ということです。

「野球がうまくなる本」を読んでも、行動(練習)をしなければ、何一つ意味を成さないのと同じです。

だから、「行動」が必要なのです。

「行動」とは「動くこと」です。

しかし、「じじい」になってくると「頭でっかち」になります。

結果、批評だけ得意になって、行動をしなくなります。

だから、行動しなくなる、動かなくなるというのは、わかりやすい「老化現象」です。

「個」として活躍している人というは、年齢性別に関係なく「行動している人」、「動いている人」です。

「ダメな人」ほど、「社長になりたい」とか「自分のジムを持ちたい」とか「マネージャーになりたい」とか言う割に、それに見合った分だけの「動き」を全然、していませんから。

ホント、それだけですよ。

成長するか停滞するかのポイントは「行動できるかどうか」以外にありません。

多くの方の「行動」をお待ちしています!

★FBL大学「第8期スタートコース」受付中!
●募集期間
2017年3月21日(火)~30日(木)
※延長はありません。

●お申し込み特典
・その1:門外不出で、FBL大学に参加された方だけが観ることができる、私がフィットネスビズ社社員に対して行った社内講座を公開させていただきます。お申込み当日より専用サイト内の「特別動画」にて「11本」をご覧いただけます。
・その2:3月24日(金)に配信される「リアルタイムケーススタディ」を特別にご覧いただけます(※ライトコースの方は除きます)。
・その3:消費税は5%の状態でお申込みいただけます。

●申し込み方法
以下の「カリキュラム詳細」を確認の上、最下部の「申込みページ」をクリックしてください。そこから「希望コース」をクリックいただくと「申込みページ」となりますので、そこからは画面の指示に準じてください。なお、お支払方法は「カードのみ」となりますのでご了承くださいませ。

▼FBL大学のカリキュラム詳細はこちらをご覧ください
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# by fitnessbiz-01 | 2017-03-30 16:46
No.3489 3月29日(水):「人」ではなく、もっと「自分」に要求してはどうか?!
こんにちは。遠藤です。2017年3月21日(火)~30日(木)の期間でFBL大学の「第8期スタートコース」のお申込み受付中です。

締め切りは「明日」です。

現在は年に2回しか募集していません。
※私が大変なので。

本ブログ最下部のご案内を参考にしていただき、是非、ご参加ください。

続いて、水曜は無料メルマガ「自分の人生のリーダーになろう!」の配信日です。

今回は「何のために学ぶのか?」ということを書きました。

数秒で終わるので、是非、ご登録ください。
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さて、昨日は「日本屈指の企業のベアが1300円」と書きました。

勘のいい方は計算済みだと思いますが、これを法定月額労働時間の176H(毎週40H×4.4週)で割ってみます。

すると驚くべきことに「時給7円アップ」であることがわかります。

なんと、10円にも満たないという・・。
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一年中、必死に働いた結果がコレです。

おかしいと思わないっすか?

では、おかしいと思う人はどうすべきか?

関連した内容をご指導を受けている教授がキング牧師の言葉を用いてFBにアップされていました。

素晴らしい言葉なので以下に紹介します。
※完全な盗作で、教授には申し訳ありませんが・・。

・「自由は決して圧制者から自発的に与えられることはない。抑圧される者が要求しなければならない」

・「重要な物事に沈黙するように決心したときから、我々の命は終わりに向かい始める」 

まったくその通りでだと思います。

「時給7円アップ」について「搾取されている(抑圧されている)」と思えなければ、その人の命は「終わりに向かい始める」のであり、「死んだも同然」だと思います。

では、「要求するため」に、メーデーにはちまきを巻いて「待遇改善!」と叫ぶのか。

あれほど気持ちが悪い光景はないと思います。

そもそもこれは権力に対して「なんとかしろ!」と要求しているだけです。

そうではなく、「要求する先」というのは「自分自身」なのでないですかね?

「自分自身」に要求しないから、「権力」から要求されてしまい、それに屈するしかなくなるのですよ。

だから、私は「日々、自分と向き合うべきだ(内省)」というのです。

向き合っていれば、「自分は何者なのか」ということがわかってきます。
※これは進化、変遷するものですが、詳細は割愛。

そうすれば、自分が譲れない一線とか価値観みたいなものが見えてきます。

結果、「自分は時給7円アップをおかしいと思う人間なのか」、「そう思うのは何故なのか?」くらいのことは一瞬で判断できるようになります。

大事なのはこういう「人生観」を鍛えることです。

もはや知識など無料です。

私はFBL大学で、それをお伝えしているつもりです。

★FBL大学「第8期スタートコース」受付中!締め切りは「明日」です。

●募集期間
2017年3月21日(火)~30日(木)
※延長はありません。

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# by fitnessbiz-01 | 2017-03-29 19:04
No.3488 3月28日(火):部長の時給は「1508円」?
こんにちは。遠藤です。2017年3月21日(火)~30日(木)の期間でFBL大学の「第8期スタートコース」のお申込み受付中です。

締め切りまで「あと3日」となりました。

本ブログ最下部のご案内を参考にしていただき、是非、ご参加ください。

さて、本日は昨日の続きで「皆でランチなんてなことをやっている会社は、高確率で残業が常態化しているはずだ」、「タラタラとランチをしている時間があるなら、その分、早く帰るべきである」というブログを書き上げていたのですが、次世代の方々からFBL大学へのメッセージが多く届くので、そういった皆さまに向けた内容に変更したいと思います。

私が「脱従属」を強調する理由は「既存の働き方」の先には未来がないからです。

昨今は政府が「働き方改革」なんて言っていますが「残業制限」などはピンぼけもいいところです。

例えばですが、既存の部長クラスの年収が800万円だとします。

実際はこんなにもらえないでしょうが、とりあえずそうします。

で、この部長は1日何時間、会社に拘束されているでしょうか?

法定労働時間が8時間、休憩が1時間。通勤が往復2時間。さらに残業は少なく見ても2時間。

合計13時間です。

続いて、この部長は週に何日、会社に拘束されているでしょうか?

休みの日もメールをチェックし、常に携帯電話の着信を気にしています。

こう考えれば、週6日が妥当なところでしょう。

この前提で年間を51週と考えます。
※お盆と年末年始で1週間くらいしか休めないので。

これは1日13時間×6日×51週を会社に拘束されていることになります。

計算すると「3978時間」です。

ここで「800万円」を「3978時間」で割ってみます。

さて、どうなるでしょう?

答えは「2011円」です。

つまり、この部長の時給は「コンビニバイト」のたったの2倍ということになります。
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高いのは給料だけ。

働き方の実体は「バイトに毛が生えた程度」なのです。

先に「こんなにもらえないはずだ」としたので、年収を600万円にしてみます。

すると、「時給1508円」です。

これでは笑い話にもなりません。

「働き方改革」とはこの「時間の切り売りで給料をもらう」という昭和の時代から続く考え方を変えることです。

効率の悪さ、つまり「生産性」を劇的に変えることです。

「人生=時間」です。

つまり、既存の働き方というのは「人生を切り売りすること」で給料の保障を受けているのです。

業界企業の中に、このようなことをいっている経営者や上司はほとんどいないはずです。

彼等が重視しているのは「会社の評価制度」です。

が、ご存じの通り、トヨタのベアが「月額1300円」です。

日本屈指に稼いでいる企業がコレです。

だから私は「既存の働き方の先には未来がない」と言い切るのです。

私はFBL大学でこういう考え方も伝えています。

知識だけを伝えているのではありません。

現状の働き方に「おさらば」したい方は、是非、FBL大学に参画してください。

★FBL大学「第8期スタートコース」受付中!締め切りまで「あと3日」です。

●募集期間
2017年3月21日(火)~30日(木)
※延長はありません。

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# by fitnessbiz-01 | 2017-03-28 21:01
No.3487 3月27日(月):「自由」と「連帯」がメチャクチャな現状
こんにちは。遠藤です。まずはご案内です。

2017年3月21日(火)~30日(木)の期間でFBL大学の「第8期スタートコース」のお申込み受付中です。

締め切りまで「あと4日」です。

本ブログ最下部のご案内を参考にしていただき、是非、ご参加ください。

続いて、月曜日は有料メルマガ「思考変容のスイッチ」の配信日です。
★「思考変容のスイッチ」はこちらからお申込みください。登録料をいただくことでバックナンバーも読めるようにしています。

毎週月曜日はメルマガで取り上げた内容の「一部」について簡単にコメントします。
※コピペするわけではなく新たに書き直します。

今回は「おすすめ本」から抜粋します。

そこには「ルール」について記されていました。

私はFBL大学の講座(期によって異なります)で「ルール」というテーマを取り上げていますが、そこで毎回、冒頭で繰り返しているのは「ルールを知らなければ勝てない」ということです。

これを言い換えれば「ルールは勝つためにある」ということになります。

が、世の中で「ルール」といわれているものを見れば明らかなように、その大半は「管理のため」にあります。

この「管理」というのは「上が下」に行うものです。

つまり、世の中の「ルール」というのは権力が上にある者が、権力が下にある人たちを管理しやすくするために存在しているのです。

結果、疲弊を推進するだけで、各社員の人生は全然、良くなっていきません。

本来、仕事というのは結果を出せばいいのであって、当人がどこで何をやっていようがまったく関係ないものです。

その本には「ランチ時に上司や同僚とつるんで蕎麦屋に行く必要などない」と書かれていましたが、まったくその通りだと思います。

ランチなんて、好きな時間に、好きなものを勝手に食べればいいのです。

デスクでコーヒー片手にサンドイッチを食べながら、10分くらいで済ませた方がはるかに快適ということはないですかね。
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いずれにせよ、こんなことは「どうでもいい」のですよ。

大切なのは社員の心の根底に「連帯の意識」が強く根付いているかどうかです。

これさえ問えれば、あとは自由でいいのです。

多くの会社は真逆です。

「連帯の意識」などまったくなく、会社や上司の文句ばかり言っているのに、一方ではルールとかしきたりにがんじがらめになっています。

で、「そんなのはゴメンだ」とばかりに個人行動をしている人は、組織の中で浮いていたります。

要するに「自由と連帯」の在り方がメチャクチャなのです。

「自由」といえば「好き勝手」になる。

「連帯」といえば「従属」になる。

私は「自由と連帯」を創り出すのが経営者の責任だと思いますが。

明日もこの続きの予定です。

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# by fitnessbiz-01 | 2017-03-27 18:03
No.3486 3月26日(日):この国における子どもたちの未来は・・
※日曜日はできるだけプライベート的な内容の予定ですが、その日によります。

こんにちは。遠藤です。本日も朝から夕方までバスケ観戦。

次男、三男の高校バスケ生活は勝っても負けても「あと3ヶ月」です。

自分が「ましゃロス」ならぬ「バスケロス」に陥るのではないかと、真剣に心配しております。

といっても、9月からは長男の関東大学バスケのリーグ戦が始まります。

(以前も書きましたが)、次男、三男の中学時代の1つ上の代のキャプテンが長男の大学に入学し、バスケ部に入るようなので、それで楽しみたいと思います。

さて、あまり政治的なことには触れたくありませんが・・。

道徳の教科書で「パン屋」が「和菓子屋」に修正されたとのこと。
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教科書作成を主導した文科省は「パン屋がダメというわけではなく、指導要領にある『我が国や郷土の文化と生活に親しみ、愛着をもつ』という点が足りないため」と説明しています。

というわけで、街で「パン屋」を見つけたら、道徳上、「和菓子屋」と言いましょう!

こりゃ、もうヤバすぎます。

私が大変お世話になっている教授は「ならば、トイレは和式便所になるのか?!」とフェイスブックで皮肉っておられました。
※そこに「いや、厠では」と書き込んでいる方がいて笑ってしまった。

こんなことで、この国の教育は大丈夫なんでしょうか。

というか、大丈夫じゃないです。

現在、110兆円を超える社会保障費のうち、年金、医療、介護など「高齢者関係」に約76兆円が使われています。

問題はここからで・・。

この前、読んだ本で知ったのですが、これに対し教育費には6兆円弱しか投じられていないとのこと。

老人に対し、子ども達の12倍以上のお金をかけている。

こんな国は終わっています。

当然、待機児童問題などはこの延長線上にあります。

学費だって、ホント、シャレになりませんので。

3人の子どもたちを大学に入れたら、私は破産しますね(笑)

これでは「子どもをつくろう」と思わなくなるのが自然です。

例えばですが、高校までをすべて無償化して、子ども一人あたりに500万円を貸与するとかですね。

2015年データで出生数は約100万人ですから、500万円を貸与したって「たったの5兆円」ですよ。
※しつこいですが、老人に76兆円。

こういう状況を放置して、「パン屋」を「和菓子屋」に変えることには異常なこだわりがあるという。

国会でもナイツの塙さんに似た理事長をどうでもいい観点でいじめています。

ちなみに、道徳の教科書では「高齢者を尊敬する気持ちを育むため」に「消防団のおじさん」が「おじいさん」に変更されています。

もうメチャクチャですよ。

70歳以上の方の保有資産は平均で約2500万円ということなので。

申し訳ないのですが、半分くらいを子ども達に寄付してくれませんかね。

いずれにせよ、3人の子どもの親として、これは重要問題。

「自分の足で立て!」ということを逆張りで強調していくチャンスだと考えています。

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# by fitnessbiz-01 | 2017-03-26 19:33



「家族」、「仕事」、「自分」。この3つを最高に進化向上させるのが「人生」だ!「最高の人生」を目指して、最善を尽くそう!
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