「自分の人生」を生きる「個」をサポート! フィットネスビジネスリーダー大学

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No.537 2月28日(土):「習慣」と「惰性」は違う。
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こんにちは。昨日から空路出張でしたが、機内に用意されている音楽や映像はチョイスが悪いと思う遠藤です。

さて、2月も末日を終えましたが、皆様のクラブでは結果は出せたでしょうか?

その結果を出すということに関して、考えることがありました。

それは「結果を出せない人」は「習慣」と「惰性」の区別がついていないということです。

我々は「基本習慣」というものを重視しており、それは思考習慣とか整理習慣だったりするわけですが、1つ1つの意味合いを「考えながら」行動してる人と、「何も考えずに」言われたことをただ繰り返している人に分かれているのです。

いうまでなく、前者が「習慣」で、後者が「惰性」です。「同じことを繰り返す」という部分では似ていても、中身はまったく異なるわけです。

当然のこととして、後者には生産性が存在しませんから、自然退化しているのと一緒です。

「考える力」が弱い人は必ず追いていかれます。

そうなってから、助けてくれとか、国が悪い、会社が悪いと言っても遅いのです。

当業界はこういった教育が極めて遅れています。

その結果、実力の伴わない哀れな中高年管理職が非常に多い。

自らに成長を課す若手には、「基本習慣」や「考える力」を身につけ、こういった中高年の存在を脅かしてほしいと期待します066.gif

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-28 22:05
No.536 2月27日(金):「先生」って?!
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こんにちは。市販のお弁当の割箸入れを開ける時、必ず、つまようじが指に刺さって痛い遠藤です。

さて、最近、私はセミナーや会議の場で「先生」と言われることが多くなりました。

どう解釈しても私は「先生」ではありませんので、その都度、「先生ではないので遠藤でお願いします」とお伝えするのですが、そもそも「先生」って誰のことなのでしょう?

医者も先生、教師も先生、税理士も弁護士もみんな先生。ついでに政治家も先生。そして、スタジオインストラクターも先生!

何をもって「先生」???能力?尊敬?単なる呼称?

私はもともと「先生文化」に違和感があったので、専門学校でも生徒に「遠藤さん」と呼ぶように言ったほどです。(※これは生徒が呼びづらそうだったのでやめましたが。)

政治家同士が「先生!」と呼び合っているのなんか、あまりに滑稽すぎます。

ちなみにアメリカ生活の長い親友の若林君によると・・。
「相手を奉る日本語の、いわゆる『先生』は英語では存在しないと思います。また学校の『先生』も高校まではMr.またはMs.を付けて普通に呼んでいるはずです。大学では教授に対してProf.(プロフェッサー)やDr.(ドクター)を付けて呼びます。」
ということです。

日米の差は仕方ないとしても、基本的に健康サービス業である当業界に、本来、「先生」なんていないはずです。

皆、「先生」と呼ばれると気持ちいいのでしょうか?

若くして「先生」なんて言われて、違和感がなければアブナイアブナイ!

というわけで、私は「遠藤さん」でお願いします006.gif

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-27 23:18
No.535 2月26日(木):「捨てられない人」になろう!
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こんにちは。花粉症の人のマスク使用率が50%程度と聞いて、無防備な人が多いと感じている遠藤です。

ご覧の通り、私は新幹線内でも万全です!
※編集していたらこんな色になりました・・。
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さて、一昨日に「捨てられる人」ということに触れましたが、では、「捨てられない人」になるには、どうしたらいいでしょう?

(今更、言うことでもないですが)最近はIT化がとんでもなく進化しましたから、これまで人間がやってきたことは、ほとんどコンピューターがしてくれます。

これはフィットネスクラブも同様。チェックインアウト、バックヤード業務、入会受付、見学案内などなどは当然の流れの中ですべて自動化されます。(既にそうなってますが。)
※映像がレッスンをやるというのは、心の底からまったく理解できませんが。

なので、「事務作業が得意です!」などと言っている人は、コンピューターとの交代を余儀なくされることになるのです。

同時に現代社会は凄まじいスピードで変化していますから、過去の実績はどんどん古くなるばかりで、通用しなくなります。

このような、ほとんどがコンピューターででき、さらに過去の経験が役に立たないという2局面に対抗することが「捨てられない人」の条件、つまり、「今後に必要な能力」ということになります。

それは何かといえば、「人間しかできない創造力を発揮する能力」と、「答えのない世界で答えを導き出す能力」の2つだと思います。
※これをどうやって身につけるかは長くなるので省略。

実は、私もこの分野はあまり得意ではありません。

一方、当社の伊藤などはこの分野が得意です。それは当社メルマガ「問題解決の時間」をお読みいただいている方ならおわかりの通りです。

となると、私はこの先、若手に追い抜かれ、哀れな「人在」になってしまうではないか!
※人在:いるだけの人。または、過去のふんどしで相撲を取っている人。人済(役割が済んだ人)ともいう。

というわけで、人在になりたくない私は今日もひたすら自己研鑽に励むのでした006.gif

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-26 21:40
No.534 2月25日(水):ボーッとするのはやめよう!
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こんにちは。本日は関西出張からの帰りに、あまりの疲労感に決死の覚悟でグリーン車チケットを購入するも、カード払いにし、手元のキャッシュを残すことで、「贅沢をしていない!」という心理的割安感を演出した遠藤です。

さて、(新幹線内もそうですが)我々の中でよく話すこととして、「ボーッとしてはいけない!」というのがあります。

わかりやすいのが電車の中なので、それを用いて説明します。

電車の中というのは何もせずにボーッとしている人が実にたくさんいます。

これは完全な時間のムダ使いです。

我々の中では電車内でしていいことは3つしかありません。

・読書(要は勉強。なのでDVDを聞いているなどは該当)。
・(アイデア出しなど)生産的な考えごと。
・休息(仮眠や意図的なリラックス含む)。

この3つに該当しなければ「ボーッとしている認定」となります。

時間潰しにゲームをやっていたり、意味のないメールをしていたりするのも「ボーッ」としていることに変わりありません。
※あと、仮眠というより泥のように眠っている人も、「ボーッ」としているのと一緒。

つまり、次へつながる行動をとるということです。

当然、これは電車内だけでなく、常に意識しておくことでもあります。

こういった小さな日々の習慣が先々効いてくるのです。

明日からは電車内で「ボーッ」としている人の数を数えてみて、是非、反面教師行動をお取り下さい006.gif

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-25 20:59
No.533 2月24日(火):自己変革は小さな一歩から。
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こんにちは。花粉症による鼻水の水道化より、鼻水止め薬の副作用による喉の渇きを優先している遠藤です。

さて、今週のプレジデント誌は「いる社員、捨てられる社員」という刺激的な特集でした。

「捨てられる」という表現が適切かどうかは別として、組織において優勝劣敗が存在するのは事実です。

私の周りにも皆様の周りにも、成長意欲に溢れた人もいれば、そうでない人もいます。

多くが、自己変革の必要性を口ではいいながらも、実際はちっとも変わらないわけですが、その特徴は日々の行動を具体的に変えないことと、変えても継続しないことにあります。

例えば、伸びる人は「勉強の必要性を痛感した」と思ったら、翌日から「毎日、本を30ページづつ読む」といったように、日々の具体的行動を「ほんの少しでも」変えることができます。

一方、伸びない人は思うだけで具体的行動は何も変えないか、「時間のあるときに(暇なときに)本を読むことにしました」とかそんな感じです。
※あと「時間がつくれません」とか。

自己変革というと、何となく大変なことをしなければいけないように感じてしまいがちですが、その実体は小さな一歩を積み重ねることへのスタートを切ることだと思います。

というわけで、小さな一歩を踏み出し、続けましょう006.gif

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-24 22:26
No.532 2月23日(月):昨日の補足です。
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こんにちは。満員電車をこよなく(←意味逆)嫌う遠藤です。

さて、本日は(誤解のないように)昨日の補足をいたします。

昨日、ポジショニングは経営陣が決めるものだと記しましたが、それは現場が指示を待っているだけで何も考えなくていいということではありません。

自社、および自店のポジショニングを考えるということは、経営そのものですから、それを店舗任せにしている経営陣は経営陣としての責任を果たしていないと言いたいわけです。

昨日、記したのはポジショニングを示すこともなく、店舗に結果責任だけを被している経営陣の方々に警笛を鳴らしたものです。
※もっとも、そういう人たちが私のブログを読んでいるはずがありませんが。

一方で、現場スタッフはその指示に盲目的に従うのではなく、会社の戦略に異を唱えるくらいに自店舗については考え抜くべきです。

物事というのは常に相乗効果で発展します。

考える経営陣と考える現場の相乗効果こそが、無敵艦隊への途であることは言うまでもありません。

「考える力」だけが、今後の活路なのです006.gif

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-23 23:05
No.531 2月22日(日):フィットネスお悩み相談Vol.75
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※毎週日曜日は「フィットネスお悩み相談」をお届けしています。

【今回のお悩み内容】 
「遠藤さんはよく『ポジショニングを明確に』と言われますが、それは店舗レベルで行って良いものでしょうか?会社から指示はないのですが、それをすると、マネージャー異動ごとに方向性が変わってしまう気がするので・・。」

【現場たたき上げの遠藤からのアドバイス】
「店舗レベルで行なっていいか?」

いいえ、違います。(No It isn‘t)

「ポジショニング」とは戦略そのものであり、経営者が示すものです。

「店舗で決めていいものか?」という疑問が出る時点で、あなたの会社の経営陣は「方向なき航路」を続けていることがわかるし、特に開発部の能力が低いこともわかります。

それを店舗で決めるなんてことになると、ご意見にあるように、マネージャーの異動はもちろん、例えば、トレーニング好きのマネージャーだと「効果重視のクラブ」になったり、接客好きのマネージャーだと「笑顔重視のクラブ」になったりするわけです。

戦略的視点から「ポジショニング」や「方向性」が変わるのは問題ないことですが、個人の判断でクラブの方針が決まるなどということでは、結果も行き当たりばったりにしかならないことでしょう。

フィットネスビジネス誌(2009年1月号)でも記した通り、私は「ポジショニング」には「ハード軸」と「ソフト軸」があると考えています。

この時、基本的な勝敗は「ハード軸」で決まります。

しかし、私はその先、つまり、「ソフト軸」と、それを運用する「マネージャー」次第で、上下幅で20~30%程度の業績差が生じると確信しています。

その理由を簡単に説明します。

例えば、市場力から来る、そのクラブの持っている入会力(者)と退会力(率)が、毎月100名と4%としましょう。

耳にタコができるくらい説明してきましたが、この場合、クラブの在籍力は100÷0.04で2500名です。

この時、優秀なAマネージャーが着任すれば、入会力を5%(この場合は5人)、退会力を0.25%程度(400人に一人です)上げることは可能です。この時、在籍は2800名へ向かいます。

一方、ダメダメなBマネージャーが着任すれば、入会力を5%、退会力を0.25%程度に下げてしまいます。この時、在籍は2235名へ向かいます。

この時の在籍差は25%となります。

この戦いの前提となるのが「ポジショニング」であり、それほどまでに重要ということです。

店舗に丸投げしている、経営陣の無責任さがわかると思います。合掌。

PS:まったく方向性が示されなければ、自分たちで決めるしかありません・・。

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-22 20:00
No.530 2月21日(土):陽はまた昇る!
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こんにちは。長男の小学校卒業が迫っていることに、早くも感無量気味の遠藤です。

さて、AM6:30くらいになりますと・・。
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東の空から、陽が昇ります。

この時、同時に西の空では月が沈んでいきます。

この時間は、まさに昨日が終わり、新しい1日が始まったことを実感できます。

草木や鳥たちも、気のせいか新鮮な表情に見えます。

私は人の日々もこれと同じだと思っています。

陽が昇る時、新しい人生が始まるのです。

悩みごとがあったり、クヨクヨしている人はこの時間に外に出ることをお薦めします。

そして、「一日一生」の精神で前向きに生きれば、きっといいことが起こると思います006.gif

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-21 22:35
No.529 2月20日(金):「いいよ!いいよ!」で・・・。
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こんにちは。先週の移動距離に併せ、本日、行なった社員会議が最低レベルの内容だったことから022.gif、週末にドッと疲れが出ている遠藤です。

さて、17日のセミナーに参加された方々からのアンケート結果が届きました。

多くの激励の言葉をいただき、心より感謝申し上げます043.gif

ここからは業界のために多少辛口になりますが・・・こういうレポートには企業体質が鮮明に出ます。

それは、字の丁寧さ、文章の内容、文章の長さ、質問の意図に応えているかなどでわかります。

記入時間が短かったこともありますが、もう少し「文章力」というものがあっていいと思います。

その証拠にしっかりした方はしっかりした内容を書かれていました。

中には、まるっきりやる気が感じられないものもありました。

上司に無理やり参加させられたんでしょうが、白紙に近いレポートを、それも汚い字で出すような人は初めから参加すべきではありません。

そういう当社も、業界に「恥」をさらしたことがあります。

昨年のフィットネスビジネススクールに当社から1名参加したのですが、その者がスクール終了後に提出したレポートは明らかに真剣味がなく、手を抜いたものでした。

本人はそれが主催者に提出するもので、(1カリキュラムで講師を務めた)私に戻ってくるとは想定していなかったわけです。

レポート内容の稚拙さに併せ、相手を見て自分の行動を変えるという醜い発想はフィットネスビズの一員であることの自覚も責任も欠落したものであり、私はそれを許すことができず、本人を厳しく叱責しました。

社員である以上、常に会社の代表であるという意識が欠落しているわけです。

今日の会議でも私は厳しい口調で部下と接しました。
※伊藤に言わせると「かなり甘くなっている」とのことですが・・。

これでいいのだろうか・・と自問することも少なくありません。

しかし・・「やるべきことをやっていない」ということは許されることではないし、絶対に容認してはいけないのです。

「教育」とはその思いの繰り返しのような気さえします・・。

かって、私は以下のよう教わりました。

「いいか、遠ちゃん、部下というのは『いいよ!いいよ!』で、どんどんバカになっていくんだ。」

この業界には、まともな教育を受けずに中高年化している人が実に多くいます。

部下達には、ありきたりの「ジンザイ」ではなく、業界を背負って立つ「人財」に成長してほしいと願っています。

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-20 22:30
No.528 2月19日(木):情熱!情熱!情熱!
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こんにちは。異常にのどが渇くのは花粉症対策の鼻水止め薬(連日登場)が原因と気付いた遠藤です。

さて、一昨日のセミナーを受講いただいた方々から熱いメールが続々と届いています。

それら「熱湯コメント」の一部をご迷惑のかからない範囲で以下に掲載いたします。一緒に「情熱」を感じてください!

「この業界に入って最初に疑問に思ったのが、従業員の喫煙率の高さです。その改善を提案しましたが、賛成してくれる人はいませんでした。この業界に勤めている者はタバコをやめ、トレーニングを実践すべきです!」

「自分の成長意欲が刺激されるのを『ビシビシッ』と感じました!」

「私達には、まだまだフィットネスビジネスの基礎勉強が足りない!」

「また飲みましょう!」

「本日の勉強会は、私に強い衝撃を与えてくれました!」

「この業界の問題点を根本から考え、今できる限りのことをやっていきます!」

「自分が変わると、周りが変わる!今一度、自分がどうあるべきか、自施設がどうあるべきかをしっかり見定めていきます!」

「このような会には初めて参加したのですが、大変参考になる内容で驚きました!」

「新しいことの連続でとても楽しく、自分が取り組まなければいけないことを実感しました!」


「スタッフに色々なことを伝えながら、(自分も含めて)成長できるような仕組みをつくろう!」

そして、私が実に感激したメールがありました。詳しく紹介できないのが残念ですが、とっても情熱的なコメントの最後はこう締められていました。

「今日の出会いを大切にしたいと思います。情熱は負けません!!!」

いいですね~!こういうの!

この「熱き思い」があれば、フィットネス業界の未来は明るい058.gif058.gif058.gif

皆さま、「一日一生」で最善を尽くしましょう!

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by fitnessbiz-01 | 2009-02-19 21:12



「家族」、「仕事」、「自分」。この3つを最高に進化向上させるのが「人生」だ!「最高の人生」を目指して、最善を尽くそう!
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