「自分の人生」を生きる「個」をサポート! フィットネスビジネスリーダー大学

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No.2974 10月31日(土):学長に訊け!Vol.165(通巻355)
※毎週土曜日は「学長に訊け!」です。

【今回のご相談】 
「昨日のブログに『講師の話を聞きながら、講座中にガンガン、アウトプットしている』と書かれていましたが、どのような観点でメモやアウトプットをしているのでしょうか?そこには何が書いてあるのでしょうか?」

【現場たたき上げの遠藤からのアドバイス】
これは勉強会等でも常に言っているし、感じていることですが、多くの人がとにかく「メモを取らなすぎ」だと思います。

これは自分が講師を務める場合も、受講者として参加する場合も共通の印象です。

私はMTG時はもちろん、飲み会でも必要なことはメモをするほうなので、なおさらそう思います。

私からすると「皆さん、記憶の天才なのだろうな」と思います。

が、おそらく大半のことは覚えていないはずです。

人間は忘れる動物だからです。

忘れた時にメモがなければ、思い出す手掛かりすら得られません。

だから、結果が出ないのです。

また、講師の言うことにやたらと頷いたり、やたらと反応する人もいますが、あんなことで集中できるのかと思います。

で、こういうタイプの人に共通しているのが、講師の言ったことを「そのまま書くこと」です。

例えば、「○○についての発想法は3つあります」なんて言われると、その「3つ」をそのまま書いています。

それまでは全然、メモをしていないのに、その時だけ筆が動くからわかります。

仮に「その3つ」が手元の資料に書いてあったとしても、「これが大事です」的な言い方をされると思わずメモってしまいます。

これは「講師にメモをさせられている状態」です。

「やたらと頷く人」も同じなのですが、相手のペースで話しを聞いているからこうなるのです。

そうではなく、相手の話は自分の軸を持ちながら、集中して聞く必要があると私は思います。

私のメモやアウトプットには、この考え方が反映されます。

講師の言ったことは書きません。

自分が感じたことを書きます。

それが講師の視点と一致すれば、同じことを書きますが、それは自分が感じたことであって、講師に誘導されたものではありません。

聞いている時は常に感情があり、それが揺れ動くので、基本的にペンを持っています。

「書きながら聞いている」、または「聞きながら書いている」という状態です。

そして、「やること」を書きます。

昨日の「汚いメモ」も、「これはこう考える」、「HPにはこう書く」、「価格はいくらにする」といった「やること」がアウトプットされています。

多くの人は「聞いたこと」を書いています。

私は「やること」を書いています。

ここが重要なのですが、勉強会やセミナーというのは「結果を変えるため」に参加しているはずです。

「勉強するため」ではありません。

となれば、「聞いたこと」ではなく、「やること」、つまり「結果を変えるための行動」を考え、書き出すべきです。

多くの人が「良いセミナーでした」、「勉強になりました」で終わりです。

感想だけあって、行動は何もありません。

私はここに「結果を出す人」と、「そうでない人」の最大の違いがあると考えています。

だから、「汚いメモ」は「即実行」するための「企画書」のようなものです。

もちろん、そこから思考は変遷するし、翌日になると「違うかな」と思ったりもしますが、その時点の考え方をまとめたものとしては立派な企画書です。

このように、学んだことは「結果を変える行動」に直結させて初めて意味を成します。

また、学んだことを「即行動」できる立場にあるかも大切です。

私の場合、学んだことを「その瞬間」から行動することが可能です。

面倒な提案書を作ったり、複数名の(無能な)上司に何度もチェックを受けたり・・ということがありません。

こういった「即行動」できない環境も、多少はメモやアウトプットの質に影響しているかもしれません。

だとしても、各自の立場において「即行動」が可能な範囲があるはずです。

そこにフォーカスをして「結果を変えるための行動」をアウトプットすべきだと思います。
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by fitnessbiz-01 | 2015-10-31 18:49
No.2973 10月30日(金):その費用は「本気の証」
こんにちは。遠藤です。本日、金曜日はFBL大学のオンラインセミナーの公開日です。

が、第5週目ということで、珍しく「お休みの週」です。

さて、この2日間は連日、10時~18時の講座を受けていました。

「外」で学ぶということは本当に重要です。

その大きな理由を2つ挙げるので、改めて認識していただきたいです。

1つはいつも言っている通り、そこにしかヒントがないからです。

勉強会に出るのは結果を出したいとか、日常を良くしたいとか、改善したいとか、少なからずそういう気持ちがあるからだと思います。

が、これもしつこいほど繰り返していますが、その「結果が出ない日常」を生んでいるのは「日常」なのです。

つまり、「因果が一致している」ということです。

だから、その原因の中にいても、一生、何も解決しません。

この「超当たり前のこと」を理解できない人が多いのは何故なのか・・と思います。

もう1つは講座を受けていて気づいたのですが、今が「組み合わせの時代」だからです。

某説によると人類に発明の余地はほとんど残されていないということです。

もちろん、IPS細胞のようなものもあるし、この説の正邪はどちらでもいいのですが、ビジネスの世界を見れば、ほぼすべてが「組み合わせ」です。

こういうと「スマホは発明だ!」と言われてしまうかもしれませんが、パソコンと携帯電話の合体がスマホです。

その携帯電話は固定電話+携帯という合体です。

そのずっと前にはカセットデッキ+携帯のウォークマンなんていうのもありました。

赤ペン+黒ペン=2色ペンも合体です。

このように「組み合わせ」によって価値が生まれています。

学びにおける組み合わせは「既知」と「新たな知」です。

今回でも私が構想している「既知」に、新たなフレームが入ってきました。

それを聞きながら講座中にガンガン、アウトプットをします。

この汚いメモが財産です。
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これがサービスや商品に確実に変わります。

FBL大学のコンテンツもファミマで買ったノートから生まれています。
※現在、7冊目です。
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このように「外で学ぶこと」には大きな意味があるのですが、最後に大切なポイントをこれまた簡単に2つ。

まずは「学んでいる内容が自分のビジネスに活かせる」ということです。

つまり、「どこの誰が教えているか」を含めて、目的性がはっきりしているということです。

だから、「参加セミナー」は自分の意志で決めなきゃダメですね。

「社長が薦めてくれたセミナー」になんかに行っても、それは「社長の望んだ人(=社長にとって使いやすい人)」になるだけです。

あとは「自己投資する」ということです。

「自己投資する」から「回収しよう」という「投資対効果」の発想になるのです。

この発想ができるかどうかです。

「会社のカネ(経費)」ではこうはなりません。

「投資対効果」とは真逆ともいえる「参加者はレポートを書いて共有しましょう」という、誠にくだらない行動を求められます。

会社の経費で参加した人が参加後に書いた薄まったレポートを、参加すらしていていない人が読んだところで1%の意味もありません。

完全なる「儀式」です。

実際、この薄まったレポートを読んで「何かが変わった」という人は人類史上、ひとりもいないはずです。

今回の講座も2日間で約20万円の参加費です。
※私は別途、かなりそれ以上を支払っているので招待いただきましたが。

それが高いか安いかは別として、その費用は「本気の証」なのです。

だから、必死でやりますよね。

これが大事なのですよ。

私は確信していますが、停滞したままの人には、この感覚が欠落しています。

自己投資に対して「もったいない」と考える人にリーダーは無理です。

自分がそういう思考の人から学びたいと思いますか?

それをブレイクスルーできるかどうか。

ここがポイントです。

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by fitnessbiz-01 | 2015-10-30 18:32
No.2972 10月29日(木):いつまで「運動中心」、「筋トレ中心」、「ランニング中心」なのか
こんにちは。遠藤です。本日はプロフェッショナルトレーナー原田一志さんの「間違いだらけのフィットネストレーニング」のアップ日です。
こちらからご覧ください。

さて、2015年12月13日(日)に開催する「FBL大学事例発表会(&年末大望年会)」では上記コラムをお願いしている原田さん(スポーツ医科学法人フィジカルコンディションCEO兼ヘッドトレーナー)にゲスト講師をお願いします。

テーマは「フィットネス業界人が絶対に知っておくべき運動、栄養、休養の基本知識」です。

原田さんにはフィットネスビズ社のアドバイザーもお願いしています。

原田さんは所謂、「自己プロデュース」するタイプではなく、知る人ぞ知る存在ですが、とにかく凄い人です。

日常の活動はスポーツチームやアスリートの指導が中心で、「健康指導」をしているわけではありません。

が、「フィジカルコンディション」という法人名の通り、「カラダ」のことを知り尽くしており、私は原田さんからの「運動、栄養、休養」の指導で健康状態が劇的に変わりました。

「人生が変わった」といってもよいと思います。

原田さんの「カラダ」に関する話に「自分はこう思う」的なものは一切ありません。

溢れる情報の中から「現段階でもっとも正しいと思われる論理」を取捨選択してくださるのです。

これは一見、簡単そうですが、私が当業界で30年くらい過ごしてきた経験から言うと、同じ観点で話ができる人はごく一部を除いてほとんどいないと思います。

皆さん、「運動中心」、「筋トレ中心」、「ランニング中心」です。

(以下のコメントでも紹介しますが)、基本的にこれらの考え方はすべて正しく否定されています。

原田さんがこういったイベントで講師をする機会は滅多にないので、是非、「本物」から直接、学んでいただきたいです。

その原田さんからコメントが届いています。

専用ページでしか公開していませんが、「超」重要なので以下に紹介します。

「人の身体は、運動、栄養、休養の三位一体によって変わる。運動のみのアプローチ、栄養や休養のみのアプローチでは健康的な人体として正しいより良い変化はありえない。汗をかくことがイコール健康に結びつくのか。汗をかくと、身体にどのようなプラスがあるのか。持久力をつけることがイコール健康に結びつくのか。持久力が無いことでそんなに困ることが日常であるのか。そんなに走ったり、ジャンプをして膝の軟骨は減らないのか。筋肉筋力をつけることは重要だが胸などの上半身にそんなに筋力をつける必要があるのか・・。

栄養指導なしの運動指導のみでフィットネスは成立するのか。骨も筋肉も神経も脳も内蔵も全て栄養素で出来ているが運動のアプローチだけでいいのか。必須栄養素の徹底をせずにサプリメントや水素を販促するのは正しいことなのか。疲労予防や回復にはスタミナの為の栄養素は糖質なのか。そんなに糖質が体内で枯渇しているのか・・。

病気予防の為には免疫力が重要だがその免疫力の約60%を担っている腸内環境を良くするアプローチはしなくていいのか。休養といえば睡眠が最も重要なことは周知なことだがその睡眠はただ時間を寝ればいいのか。 より良い睡眠をとることとはどのようなかことなのか・・」

また、原田さんは先日のコラムに以下のように書いていました。

「フィットネストレーナーが、皮膚だの、筋膜だの、ホントの意味での正しい身体機能評価法などに手を出し始めたら、それは自身の専門以外なので、そのことを本当に獲得するのは相当難しいことだ。本業を捨てて、それに進めばそれはそれで得ることが出来るかもしれないが。それらは、医学である。医師、理学療法士、治療家、ATなどの方の領域、専門範囲だ。その専門家たちがその専門として扱う領域だ」

この「違い」、「線引き」、「各領域」等がどこにあるかがわかりますかね。

昨日のブログで紹介した神谷さんもこれと近い観点を示していました。

「中心」も「軸」もまったくないんですよ、この業界は。

だから、表面的なことだけが流行し、それに気づかない各社の無知で無邪気な幹部は、その物真似をしたり、目先の提携をしたりするわけです。

では、私たちが成すべきこと、やるべきことは何なのでしょうか。

当日はそのことが明らかになるでしょう。

それを「生ライブ(五感フル活動状態)」で聞くことができるのです。

繰り返しますが、FBL大学の方、および「思考変容のスイッチ」の読者の方は、何が何でも会場にいらしてください。

※以下は原田さんが会長を務めるアスレティック医科学教会HPより引用。
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by fitnessbiz-01 | 2015-10-29 20:40
No.2971 10月28日(水):「やること」が溢れ出てくる!
こんにちは。遠藤です。今日はセミナーに参加し、10時から18時まで勉強漬けでした。

「やること」がどんどん出てきます。

やはり「日常外」での「新たな知」の投入は成長に不可欠です。

さて、昨日は高橋さんのお店に伺った後、同じく2015年12月13日(日)に開催する「FBL大学事例発表会(&年末大望年会)」で講師をお願いする神谷具巳さんと打ち合わせをしました。
※本イベントに参加できるのはFBL大学の方と有料メルマガご登録の方のみとなります。
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お願いするテーマは 「医療の現場から見たフィットネス業界の課題、および医療の側が抱えている課題」です。

神谷さんは医療法人社団和風会で、メディカルフィットネスセンタープラム所長兼メディカルフィットネスクラブ武蔵境支配人を務められています。

打ち合わせは「超」充実していました。

1時間くらいの予定でしたが、2時間近く熱論(対話)をしました。

対話を通じ、多くのフィットネスクラブが「まったダメ」な理由がはっきりわかりました

また、今後、何をしていくか、何をすべきかもわかりました。

こちらも「やること」が溢れ出てきます。

私にとって既存のフィットネス業界はほとんど魅力がないものになっています。

「業績好調です」と言ったところで、所詮は施設・立地・料金依存の「不動産屋」であり、しかもアルバイト依存の「空っぽの運営」に過ぎません。

はっきり言って、誰がやっても同じですし、誰にでもできます。

対話をしていて、はっきり認識しましたが、神谷さんの独自性は凄いものがあります。

例えば以下のようなものです。

・医療施設に勤務しながら、かつ専門知識を有すトレーナーであること。

・医療施設という「組織」で、約15年間、信頼を得ていること。

・その間、内科的疾患、外科的疾患、心電図等に通じた後進トレーナーを育成していること。

・現場だけでなく、経営やマネジメントにも通じていること。

・そして謙虚で真摯な人格を備えていらっしゃること。

ここまでの「UVP(一般的にはUSP)」を有している方はなかなかいません。

FBL大学流にいえば「個のブランディング」がされている状態です。

一昨日の関口さん、昨日の高橋さん、本日の神谷さん。

FBL大学事例発表会は各リーダーのリアルな活動を知ることで、フィットネスという仕事の「本来の姿」だけでなく、「自らの可能性」も信じることができるはずです。

家とか職場にいてはいけない日です。

FBL大学の方、および「思考変容のスイッチ」の読者の方は、何が何でも会場にいらしてください。

明日は特別講師をお願いする原田一志さんの講座について紹介します。

これも「凄い内容」です。

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by fitnessbiz-01 | 2015-10-28 21:15
No.2970 10月27日(火):やっぱり、「リアルの場」が最強だ!
こんにちは。遠藤です。このブログももうすぐ「3000回」であることに気づきました。

さて、今日は埼玉県久喜市(※結構、遠い)で整体サロン「ペインフリー」を経営している髙橋巧さんに会いに行きました。
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髙橋さんは私が数年前に富士アスレティックビジネス専門学校のトレーナー学科で講師を担当していた時の学生さんでした。

私は週1回で1教科を教えていただけなので「教え子」まではいきません。

あくまでもクラスの学生という感じです。

卒業後、複数名で、1回飲みに行ったのですが、そこで「遠藤先生」ではない私と接し、そこからブログを読んでくれるようになり、今はFBL大学でともに学んでいます。

で、そのプロセスである昨年の12月6日に自分のお店をオープンさせました。

正直、ひっくり返るくらいに驚きました。

前述の通り、深く付き合っていたわけではないので、正しい認識はできていなかったのですが、私から見ると髙橋さんは起業するようなタイプではありませんでした。

また、FBL大学の初期から参加されましたが、正直、各種サービスを積極的に活用する感じでもありませんでした。

髙橋さんとの「やり取り」が深まったのは「独立する予定です」と連絡をもらってからなので、昨年の夏くらいだと思います。

「まず会うぞ!」ってことで新宿のカフェで再会し、そこからはFBL大学のサービスも活用されるようになり、私も微力ながら応援してきました。

そして、間もなく、開業1周年です。

本当に凄いし、素晴らしいと思います。

ブログ読者の方にはご案内していないのですが、FBL大学は2015年12月13日(日)に「FBL大学事例発表会(&年末大望年会)」を開催します。
※参加できるのはFBL大学の方と有料メルマガご登録の方のみとなります。

私はそこで「挑戦する若者の事例」という講座を担当するのですが、その「挑戦する若者」こそが髙橋さんです。

もともとは講師での登壇を予定していたのですが、お店が「1周年期間中」で、どうしても抜けることができないので、私が代弁することにしました。

今日はその取材も兼ねていたのですが、お恥ずかしいことに、距離が遠いことを言い訳に「リアル店舗」に行くのは今回が初めてでした。
※タイミングが合わなかったというのもありましたが・・。

が、本当に行ってよかったです。

やはり、「リアルの感覚」は1億倍違います。

髙橋さんが頑張ってきた「証し」であるお店を「生」で拝見し、ジーンとしたし、感動するものがありました。

で、「この若者、やるな!」って。

普段、そう感じることはあまりないですし。

FBL大学の事例発表会では今日の体験を私の言葉に変換し、参加者にお伝えします。

突き動かされる人が一人でも多く出てほしいと願っています。

今日は「リアルの価値」を改めて強く認識しました。

2016年は私も「リアルの場」を強化する予定です。

その際は、読者の皆さまも、是非、いらしてください。

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by fitnessbiz-01 | 2015-10-27 20:38
No.2969 10月26日(月):自分が夢中になれることに時間を使えるのが最高の状態!
こんにちは。遠藤です。本日は有料メルマガ「思考変容のスイッチ」の配信日です。

今回は「自分の身の回りの人を幸せにするビジネスに参入せよ!」ということを記しました。

人生は1回で、どうせ死んじゃうんだから、それこそが尊いことなのではないかと。

関心のある方はこちらからお申込みください。
※登録料をいただくことでバックナンバーも読めるようにしています。

さて、今日はジムで筋トレの後は15時からフィットネスビズの伊藤さんとMTG。

続いて、17時からプレミアムフィットネスの関口さんとMTGでした。

たくさんの「未来」が創出されました。

念のため言っておくと、「予算」とか「売上」とか「利益」とか「店舗数」とかいう話は0.1秒も出てきません。

「こんなことができるよね」、「こんなことをやらなきゃね」という話だけです。

関口さんなんて仕事が楽し過ぎて、休みの日も仕事がしたくてたまらないそうです。

これは「飼い社員(会社員)」が休みの日に仕事をしているのとは180度違います。

「ワーカーホリック」とも180度違います。

ただひたすら夢中になることをやっているのです。

子どもの頃、男の子が、昔、プラモデル作りに夢中になったように。
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自分が集中できることに時間を使えるのは最高の状態です。

仕事ってこういうものですよ。

最近、私は「仕事」と呼ぶことそのものが、ナンセンスなのではないかと思っています。

「活動」とか「やりたいこと」とか「成すべきこと」とかでいいのではないかと。

話を戻して、「創出された未来」はアイデアレベルではありません。

すべて「必ず実現する未来」です。

おそらく多くの人に「必ず実現する未来」を語り合える相手はいないと思います。

つまり、「同志」と呼べる人が。

この「同志」、そして「メンター」との「対話」だけが未来を創ります。

これまでも言ってきたことですが、私の活動の大半は「伊藤さんとの対話」と「ビジネスメンターとの対話」から生まれています。

それほどまでに「同志」と「メンター」の存在は強力です。

その出会いがあれば、仕事という「活動」は「プラモデル作り」のようになるのです。

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by fitnessbiz-01 | 2015-10-26 23:38
No.2968 10月25日(日):第7回ブログセミナー「個が目指す働き方」
※日曜日はプライベート的な内容(あくまでも予定)です。

こんにちは。遠藤です。今日の木枯らし1号は準備不足の薄着族(私)には堪えました。

さて、FBL大学の「第5期スタートコース」の募集締切日である10月25日(日)までの期間は「ブログセミナー」をやっていきます。

今日が「最終回」です。

つまり、今日が「締切日」です。

明朝くらいまではお申込みサイトをオープンにしておきますので、是非、FBL大学に参画してください。
★FBL大学の「カリキュラム詳細」はこちらです。サンプルページやお申込みページへもリンクできます。

第7回目のテーマは「個が目指す働き方」です。

実は「個が目指す働き方」という講座はありません。

以下の説明は「起業するために準備しておくこと」と、「個の働き方とは何か」を合体させた内容になっています。

ちなみに私は以下の通り、「起業」を推奨しているわけではありません。
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大事なことは「起業云々」ではないのです。

「組織」であれ「起業」であれ、「個」が確立していることがもっとも重要なのです。

私はこれを「主体性の確保」といっています。

だから、「主体性の確保」が成されていなければ、役員であれ、営業部長であれ「企業奴隷」に過ぎません。

各自は「脱支配」、「脱権力」を実現し、「主体性」を確保し、かつ、一定以上の収入が得られるようにすべきなのです。

この「脱支配」×「収入」を示したのが以下のスライドです。
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狙うは「右上のゾーン」。

「自由」×「高収入(一定収入)」です。

さらに「この状態が長期にわたって続くこと」が重要です。

おそらく、こんな風に考えている人は少ないと思います。

結果、「不自由」×「なんとなく会社に決められた収入」が「ダラダラ続く」ということになっています。

では、何故、上記のように考えられないかといえば、そう考える人が周囲にいないからです。

役職も給料も全部、他人に決められ、それを是としている人しか周囲にいないからです。

仮に起業すれば、自分の役職も自分の給料も全部、自分で決めます。

人間は環境の影響を受けるので、そういう人と付き合えば、そういう感覚になっていきます。

だから、私は「自立している人は環境を変えるべきだ」と言い続けているのです。

「環境を変える」というのは会社を辞めるということではありません。

「付き合う人を変える」ということです。

FBL大学はその格好の場であると自負しています。

是非、明朝までに「第5期スタートコース」にお申込みください。

期間内にお申込みいただいた方には、「門外不出」で、FBL大学に参加された方だけが観ることができる、私がフィットネスビズ社社員に対して行った社内講座を公開させていただきます。
※お申込み当日より「特別動画」を「10本」ご覧いただけます。

以下のページで「カリキュラム詳細」を公開しているので、是非、ご覧いただき、FBL大学に参画してください!

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by fitnessbiz-01 | 2015-10-25 21:54
No.2967 10月24日(土):第6回ブログセミナー「結果を出すための集客手法」
こんにちは。遠藤です。「学長に訊け!」は来週から再開予定です。

さて、FBL大学の「第5期スタートコース」の募集締切日である10月25日(日)までの期間は「ブログセミナー」をやっていきます。
※締切りまで「あと2日」です。

もし、迷っている方がいたらこれを見て、第一歩を踏み出してほしいと思います。
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第6回目のテーマは「結果を出すための集客手法」です。

「集客」とか「マーケティング」というと、いかにもビジネスチックですが、私が言っているのは「集める」ということです。

この「集める」という能力がなければ、ビジネスマンとしては完全に落第です。

超難関大学を出ているとか、難易度の高い国家資格を持っていたとしても、顧客を「集めること」ができなければ、その能力は1%も発揮することはできません。

例えば、「飲み会」でも「集める力」は試されます。

強制的に嫌々行くような会社の「飲み会」は別として、ここでは(キャラと違いますが)「合コン」で考えてみましょう。

「合コン」に人を集めるには何が必要でしょう。

仮に30歳代の独身男性を「集めたい」とします。

だとしたら、「企画」はどうなりますか?

既婚者の50歳代女性をマッチングした場合と。

独身の20歳代のキャビンアテンダントとマッチングした場合。

断然、後者の方が集まります。

当たり前だと笑われたかもしれませんが、私超真剣に言っています。

人をビジネス用語に喩えて申し訳ありませんが、わかりやすく言えば、これは30歳代の独身男性という「ターゲット」に対し、キャビンアテンダントという「コンテンツ」を用意したのです。

その「コンテンツ」が「ターゲット」の「ベネフィット」になっているのです。

だから、集まります。

多くのクラブで「イベント」をやっても全然、集客できなかったりしていますよね。

これは「集める力」が弱いのです。

どんな小さなことでも「集める力」は現れますから、こういう人は能力改善しないと先々、きつくなると思います。

というわけで、本日のテストです。

以下はDHCのホームページに公開されていたもので、FBL大学のスライドでは使用していませんが、この中にはいくつの「売るための観点」が潜んでいるでしょう?

考えてみてください。
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FBL大学的な正解は「7つ」です。

なので、以下のスライドにご自身の考えを記してください。

⑥はDHCのホームページということで必要ないので記しておきます。
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こういう観点にしても優秀な人は1回で覚えます。

が、ホント、覚えない人は覚えないんですよね。

「実戦と結びつかない」とか言って。

というわけで、FBL大学ではほぼ毎週、このような原理原則が学べます。

締切まで「あと2日」です。

※FBL大学では10月5日(月)から10月25日(日)の期間で「第5期スタートコース」の募集を行っています。

期間内にお申込みいただいた方には、「門外不出」で、FBL大学に参加された方だけが観ることができる、私がフィットネスビズ社社員に対して行った社内講座を公開させていただきます。
※お申込み当日より「特別動画」を「10本」ご覧いただけます。

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by fitnessbiz-01 | 2015-10-24 21:35
No.2966 10月23日(金):第5回ブログセミナー「商品・顧客・エリア戦略」
こんにちは。遠藤です。本日、金曜日はFBL大学のオンラインセミナーの公開日です。第4週目は「リアルタイム・ケーススタディ」です。

今回のテーマは「トレーナー(フロントスタッフ)として 一人前になるのが先か、 ビジネススキルを身につけるのが先か」です。
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このテーマは多くの人が持っている悩みであり、かつ、多くの上司も明確な説明力を持っていないと思います。

この結果、「辞めてほしくない人材」が辞めていってしまうのです。

さて、FBL大学の「第5期スタートコース」の募集締切日である10月25日(日)までの期間は「ブログセミナー」をやっていきます。
※締切りまで「あと3日」です。

もし、迷っている方がいたらこれを見て、第一歩を踏み出してほしいと思います。
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第5回目は「商品・顧客・エリア戦略」です。

言い換えれば、「何を売る、誰に売る、どこに売る」になります。

今回はこの中から「商品戦略(何を売る)」にフォーカスします。

こういったことはフィットネス業界の各企業ではまったく教えられていません。

故に「昭和初期」のような信じ難いチラシが私の自宅にも届きます。

では、今日の質問です。

これは「お約束」の「答えが用意されている質問」です。

以下のスライドを見て、日曜大工をしている人が欲しかったものを答えてください。
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これを見て「ピン」と来ない時点で「学習度」は相当ヤバイと思ってください。

繰り返しますが、これは「お約束」です。

でも、私は各企業の経営者はもちろん、部長とか支配人の90%は答えられないと確信しています。

念のため言っておくと「ドリルじゃないの?」と思った人は終わっています。

こういう役職者は今後も「昭和初期」のようなチラシを作り続けてしまうことでしょう。

これはセオドア・レビット氏が1968年に著書で紹介したと言われる概念です。

それが何か(正解が何か)はご自身で調べてください。

が、ここでも20%の人しか調べません。

もし知らなくても、80%の人は「検索」という誰でもできることを当たり前の習慣として怠るのです。

私は昨日、「はっきり言って、最近の風潮は甘い」と記しました。

こういう怠慢を厳しく叱責できる上司がいないのです。

上司も部下スタッフも、とにかく甘い。

まぁ、最近は便利な言葉がたくさん生み出されていますからね。

でも、どう考えたって、屈強なリーダーは「修羅場」からしか出てきませんよ。

日経の特集記事でサッカーの本田選手も同じことを言っていますよね。

「修羅場をくぐった者が残る」と。

でも、この「修羅場」から逃げるでしょ。

二言目には不満とか弱音になる人が多過ぎますね。

リーダーになるのは自ら挑んで、そこで耐えて粘って、結果を出した人だけです。

「自分はヤバイかも・・」と思った方は、是非、FBL大学へどうぞ。

締切まで「あと3日」です。

※FBL大学では10月5日(月)から10月25日(日)の期間で「第5期スタートコース」の募集を行っています。

期間内にお申込みいただいた方には、「門外不出」で、FBL大学に参加された方だけが観ることができる、私がフィットネスビズ社社員に対して行った社内講座を公開させていただきます。
※お申込み当日より「特別動画」を「10本」ご覧いただけます。

以下のページで「カリキュラム詳細」を公開しているので、是非、ご覧いただき、FBL大学に参画してください!

★FBL大学の「カリキュラム詳細」はこちらです。サンプルページやお申込みページへもリンクできます。

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by fitnessbiz-01 | 2015-10-23 23:15
No.2965 10月22日(木):第4回ブログセミナー(番外編)「出会いで人生は変わる」
こんにちは。遠藤です。本日はプロフェッショナルトレーナー原田一志さんの「間違いだらけのフィットネストレーニング」のアップ日です。
こちらからご覧ください。

さて、今日は「ブログセミナー」をお休みして、それより大切なことを書きます。

昨日は今の私を育ててくださり、つくってくださった高崎さん((株)ルネサンス取締役常務執行役員)とお会いしました(※夜の食事会です)。

日頃、メールでは定期的に私の活動を気にかけてくださるのですが、お会いできたのは本当に久しぶりでした。

また当時、同じ釜の飯を食った同志である荻田さんと大森さんとも再会できました。

業界ニュースやフィットネスビジネス誌等でご存知かと思いますが、荻田さんは新業態推進部長として活躍し、先般、ご自身が事業責任者だったドゥミルネサンスが2015年オリコン日本顧客満足度ランキングでヨガスタジオ(首都圏)部門で総合第1位に輝いていましたね。

大森さんは執行役員兼海外営業部長としてベトナム事業を責任者として取り仕切っています。
※現地法人の社長です。

当時(15年くらい前)、私たちは「俺たちは現場最前線のゲリラだ」と言っていたものですが、大森さんは本当に行っちゃうんだから、やはり「ホンモノ」は違います。

いずれにせよ、戦友が活躍しているのは心からの喜びです。

高崎さんと出会わなければ、現在の私はありません。

「100%ない」と言い切れます。

指導は厳しかったですが、そのすべては「理(ことわり)」でした。

FBL大学でも「営業を科学せよ」と強調していますが、そのすべては高崎さんから教わったものです。

その教えは私を介して、伊藤さん(フィットネスビス社長)に伝わっています。

伊藤さんは私が高崎さんのDNAを引き継いでいることを知っているので、「自分も勝手連で高崎さん門下生です」なんて言っています。
※ちなみに伊藤さんは高崎さんに一回しかお会いしたことがありません。

私はこのスタンスがたまらなく嬉しいですね。

多くの人たちの関係性が「金の切れ目が縁の切れ目」です。

「ビジネスチャンスの切れ目が縁の切れ目」です。

こんな関係性は「クソ」でございます。

自分の我欲のために他者を利用するような関係性は「クソ」なのです

私たちは違います。

組織は違ってもDNAでつながっているのです。

フェイスブックの「つながり」よりも「1兆倍」強固です。

人生は「出会い」です。

「出会い」で人生は変わるのです。

私は基本的に過去の話をしないのですが、甲子園を目指した高校野球部の仲間と会った時と、「チーム高崎さん」の同志と会った時は、遠慮なく「過去の話」をします。

そこに共通するのは「死力を尽くして戦った同志である」ということです。

高崎さんは生涯の恩師です。

「遠ちゃん、営業は科学だ」

「その日の仕事が終わるまで寝てはいけない」

「仕事は結果を持ってくるものだ」

「締切は▲1日で考えなさい」

私はその教えを実践してきました。

中には根が上がってしまった人もいたかもしれませんが、私はそれをやってきたから「学長」になることができました。

はっきり言いますが、甘いんですよ、最近の風潮は。

私はそれをFBL大学で伝えています。

これは宣伝ではありません。

「やる気がある方」は、FBL大学に参画してください。

締切まで「あと4日」です。
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※FBL大学では10月5日(月)から10月25日(日)の期間で「第5期スタートコース」の募集を行っています。

期間内にお申込みいただいた方には、「門外不出」で、FBL大学に参加された方だけが観ることができる、私がフィットネスビズ社社員に対して行った社内講座を公開させていただきます。
※お申込み当日より「特別動画」を「10本」ご覧いただけます。

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by fitnessbiz-01 | 2015-10-22 23:24



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