「自分の人生」を生きる「個」をサポート! フィットネスビジネスリーダー大学

No.3594 7月12日(水):「従業員は会社の捕虜である」という話
こんにちは。遠藤です。水曜は無料メルマガ「自分の人生のリーダーになろう!」の配信日です。

今回は「人生は『考え方』で決まるのに・・」ということを書きました。

数秒で終わるので、是非、ご登録ください。
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さて、一昨日の「経営者の本音は『人』よりも『お金』です」の続きです。

FBL大学の自主課題に「読書論文」があるのですが、6月提出課題で以下の「経営者の考え方」を抜粋された方(以下Tさん)がいました。

まずは紹介しますので、お読みください(※青い字)。

「企業にとって利益になるやり方の根本は、若い人びとを低い水準で採用し、それから極めて徐々に昇進と昇給をさせることだ。この方式の究極の狙いは昇進のある時点で従業員を会社の捕虜にすることである」

「良い従業員を安く使える方が会社にとって利益だ。管理職以上の人々に対し会社がキャッシュの代わりに与えるのは安全である」


これはよくある「会社批判本」ではありません。

読み継がれている名著です。

かつて、メルマガでも紹介した本なので、もしかしたらピンとくる方もいるかもしれません。

この意見についてTさんは「自分はこのようになりたくもない」と前置きした上で、「経営者の本音として、むしろ清々しい」と述べていました。

私も「清々しい」という部分に同感です。

若い人びとを低い水準で採用する。

少しずつ昇進と昇給をさせる。

そして、ある時点で精神的にも待遇的にも逃げられなくする。

見事に実態に即しています。

だから、「ある時点で捕虜となる」のです。

とはいえ、これは当然のことでもあります。

Tさんも述べていましたが、「利益や結果を求める事に妥協しない経営者がこうなるのは必然だと感じる」といえるからです。

所謂、「売上利益至上主義」です。

が、これが「必要か」と問われば、まったくそうは思いません。

むしろ、「売上利益至上主義」の会社で働く個人は「不幸」だと思います。

会社の「捕虜」となり、「売上」や「利益」を追いかける人生など、まったく意味がないと思います。

多くの社員は「会社の売上が増えた」、「会社の利益が増えた」、「会社の店舗が増えた!」と聞けば、無邪気に喜ぶのでしょう。

しかし、これこそが「思うつぼ」なのです。

実際に起こることは、ちょびっと給料が上がり、数年かけてちょびっと役職が上がり、さらに数年かけて会社の捕虜になる人生です。

こういうことを言うと決まって「遠藤は社員を辞めさせようとしている」と批判されますが、的外れです。

私は「経営者ならそうならないようにすべきだ」と言っているだけです。

社員は「捕虜」にするのではなく、「解放」するもの、「自由」にするものです。

やり方はいくらでもあるでしょう。

そこがわからないから、「優秀な捕虜」をたくさん増やしたところで、いつまで経っても「低利益率」のままだし、「新業態」もことごとくうまくいかないのです。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-12 18:24
No.3593 7月11日(火):「第1回トレーナー交流会」のご案内
こんにちは。遠藤です。暑いですね・・。

さて、本日はご案内です。

昨日の伊藤さんブログでも紹介されていましたが、フィットネスビズ主催で「第1回トレーナー交流会」を開催いたします。

創設以来、掲げているフィットネスビス社の「ミッション」は以下の通りです。

「いいクラブを増やす!いいリーダーを増やす!いいフィットネストレーナーを増やす!

「いいクラブを増やす!」と「いいリーダーを増やす!」は具体的に取り組んできましたが、肝心要の「いいフィットネストレーナーを増やす!」は(もちろん、真剣には取り組んできましたが)、なかなか求める状態に追いついてきませんでした。

それでも私たちは自社が受託させていただいているクラブにおいて、ジムにアルバイトスタッフを立たせるということをしてきませんでした。

ジムに立つトレーナーのすべては正社員のみです。

なので、ジムスタジオ型クラブで正社員が7名います。

巷の総合型クラブが5人とか6人とかで「まわしている」のとは、完全に一線を画しています。

また、その体制を実現するためにおそらく業界では最初に「4勤3休制」を導入しています。

これは「自分たちの主義主張を体現したらこの形になった」というものであり、「4勤3休制」がユニクロなどで話題になるずーっと前から誰に言われるまでもなく導入しています。

そして、昨年9月にオープンをさせた小型クラブ「健康習慣クラブALIVE湘南平塚」で、私たちの長年の想いは具現化され、確信に至りました。

それは「フィットネスクラブはトレーナーがすべてだ」ということです。

そして、お客さまとの関係性を「短期的な成果」ではなく、「生涯」に渡って築いていくというものです。

ここまでお伝えしている内容で気づいていただけると思いますが、私たちはフィットネストレーナーという仕事の中に「人間力」や「豊かさ」を見いだそうとしています。

「専門性が高い」とか、「〇〇選手を指導しました」とか、「〇〇メソッド」とかいったことも大切なのかもしれませんが、私たちはフィットネストレーナーという仕事の中には「それ以上の価値」があると思っています。

その「想い」を共有できればと思っています。

私見ですが、トレーナーの中には「自分が有名になりたいタイプの人」が多いように感じます。

そういう方は対象にしていないので「パーソナルトレーナーで簡単に1000万円を稼ぐ方法」などを学んでください。

私たちは想いを共有できる方々と、活動の輪を大きくしていきたいのです。

目指しているのは「私(自分)」ではなく「私たち」という価値観の共有です。

詳細は以下の通りです。

是非、お気軽に足をお運びください。

【日程】
・9月10日(日)13時~16時

【場所】
・健康習慣クラブALIVE湘南平塚(以下写真のラウンジです)
(JR平塚駅西口から徒歩1分)
HPはこちら

【定員】
・10名

【料金】
・無料

【是非ともこんな方々きてほしい方】
・志あるトレーナーとの交流の場を必要とされている方
・フィットネス業界の未来、トレーナーの未来を真剣に考えている方
・日頃から伊藤さんブログをご愛読いただいている方、FBL大学を受講されている方

【参加者】
・伊藤友紀&ALIVE湘南平塚トレーナー

【申込み】
・以下のフィットネスビズ社HPにある問合せフォームからお願いします。
・問合せ欄に「トレーナー交流会参加希望」の旨をご記載ください。
お申込みはこちらをクリック
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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-11 20:33
No.3592 7月10日(月):経営者の本音は「人」よりも「お金」です
こんにちは。遠藤です。月曜日は有料メルマガ「思考変容のスイッチ」の配信日です。
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毎週月曜日はメルマガで取り上げた内容の「関連したこと」についてコメントします。

今回は「おすすめ本」より。

そこには「人を大切にする会社(社員を大切にする会社)」について記されていました。

で、以下の記載が(※青い字)。

「日本国内に中小企業は381万社ある。この381万社の社長のほとんどが『自分は社員を大切にしている』と公言している。しかし、『人を大切にしている』と言いながらも、内心では『結局はお金だ。お金こそが企業の存在価値であり、存続条件だ』と考えている。目の前のお金のために社員を犠牲にするのだ」

はい、拍手喝采です!

私も「社員を大切にしている」という経営者の発言の多くは「ウソ」だと思います。

正確には「ウソをついている」というより「ウソがばれている」のです。

同書でも指摘がありましたが、多くの経営者は「自分は社員を大切にしている」と思っています。

会えば声をかけているし、定期的にメシもおごっている。

だから、「大切にしている」と。

たしかにこの部分は「ウソ」ではないと思います。

問題は社員に「会社(経営者)は社員を大切にしていない」と思われていることです。

「本音はお金だ」と。

この「どう思われているか」という部分が重要なのです。

会えば声をかけているし、定期的にメシもおごっているのかもしれませんが、「本音はお金だ」ということが「バレている」のです。

私の経験では推定95%の社員はこう思っています。

そりゃそうですよ。

日々、売上がどうとか、利益がどうとか、シェアがどうとか、店舗数がどうとか、そんなことばかり聞かされているのですから。

経営陣とか総務部というのは、社員を辞めさせないために給与体系や評価制度、福利厚生等を充実させようとします。

が、こんなことをいくらやったところで、辞めるときは辞めます。

その大きな理由は「自分は会社の利益のための歯車でないか」と気づき始めるからです。

残るのは「自分の人生よりも、安住を求める人だけ」となります。

実際、現実はそうなっているはずです。

では、どうしたらいいか?

それを考えるのが「経営者本来の仕事」といったところでしょう。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-10 18:33
No.3591 7月9日(日):昨日は「最高の一日」でした
※日曜日はできるだけプライベート的な内容の予定ですが、その日によります。

こんにちは。遠藤です。昨日は熱海に行ってセミナー受けてまいりました。

講師は大変お世話になっている平野敦士カール先生。

テーマは「最新プラットフォーム戦略論」です。

会場は平野先生が所有されている熱海の別荘(熱海テラス)です。
※これが凄い!

参加者は東京はもちろん、タイ(海外のタイです)とか神戸、名古屋などなどから参加しており、つくづく「自ら学ぶってこういうことだよな」と思いました。

近くにパワースポットで有名な来宮神社があるとお聞きしていたので、セミナー前に行ってみました。
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パワースポットはこちらの「大楠」です。
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樹齢2000年超で「魂を揺さぶる圧倒的な生命力」と評されております。

大学受験を控えた次男、三男の「合格祈願お守り」を買って会場へ向かいました。

さて、セミナーですが、私にとって平野先生は人生を変えてくださった方です。

先生が提唱される「パーソナル・プラットフォーム戦略」は、私にとって「これだ!」いうものでした。

ちなみに「パーソナル・プラットフォーム戦略」が出版されたのが2011年11月。

FBL大学がスタートしたのが2013年11月です。

そして、初めてお会いできたのが2016年4月です。

(平野先生から見れば「まだまだ」ですが)、その間、私は「パーソナル・プラットフォーム戦略」を能力の範囲内で、できるだけ忠実に実践してきました。

なので、初めてお会いできた際に「FBL大学はプラットフォーム戦略ですね」と言っていただけた時は、飛び上がるほどに嬉しかったです。

私にとって本日の「本当のパワースポット」は「来宮神社」ではなく「平野先生とお会いすること」でした。

「本当のパワースポット」とは「尊敬できる方と会うこと以外にない」と私は思っています。

セミナーの素晴らしさはコメントするまでもありません。

世界のビジネスの最新の考え方や事例を2時間、約100枚の資料に凝縮してくださるのですから「知的刺激満載」です。

また、著書を読んでいただければわかりますが、平野先生は「人間性」を重視されています。

よく「ビジネスの成長と人間性は関係ない」みたいなことを言う人がいますが「とんでもない」と思います。

もちろん、昨今のウーバーCEOの休職(セクハラ、パワハラ)のように「ビジネスの成長と人間性は関係ない」というのは正論です。

しかし、「それでいいはずがない」のです

「パーソナル・プラットフォーム戦略」というのは「人間性」をも含んだ戦略です。

この点が他の戦略とはまったく違います。
※私ができているとは言い難いですが・・。

最後に。

本セミナーは10名限定だったのですが、FBL大学でともに学ぶ方が参加されていました。
※何故か、写真は切れてしまっている・・(笑)

また、セミナーの模様はオンライン配信されていたのですが、こちらにもFBL大学の方が参加されていたようでした。

リアルもオンラインもまったく申し合わせていなかったので、こういう「感性」を持った方が増えてきたことをとても嬉しく思いました。

それにしても、「熱海」はいいな~。

一時の「さびれたイメージ」はまったくありません。

「将来は住んでもいいかな・・」なんてなことも考えました。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-09 19:14
No.3590 7月8日(土):「管理」は「モノ」にするものである
※毎週土曜日は「学長に訊け!」です。

こんにちは。遠藤です。本日の「学長に訊け!」はお休みです。

さて、昨日は「否定しているのは組織ではなく管理である」と述べました。

「管理嫌い」は今に始まったことではなく、私の「代名詞」のようになっています。

この「管理」について、今週のメルマガの「おすすめ本」の中に非常に納得できる記載がありました。

それは「管理というのはモノを対象に行なう手段である」というものです。

「なるほどね!」と思いましたよ。

よく「生産管理」とか「品質管理」といいます。

発祥は工場です。

つまり、対象は「モノ」です。

この「管理」を「人」に持ってくるからおかしくなるのです。

が、これは自然現象です。

何故なら、多くの企業では「人」を「モノ」として扱っているからです。

「人」を「モノ」として見ているから、「人」は「人件費」というコストで扱われます。

これは「広告宣伝費」と同列の扱いです。

「広告宣伝費」の背後にある広告とは「モノ」です。

その他の家賃もリースも備品もすべて「モノ」です。

だから、「人件費」も「人」ではなく「モノ」なのです。

経営者が「5人体制ではなく4人体制でできないか」などというのは「人」を「お金」という「モノ」で見ている典型的な事象です。

無意識に「管理」という言葉を使う人は、どこかで「人」を「モノ」として見ている可能性があります。

または「数字だけ」を追いかけている可能性があります。

「採用」だって同じようなものです。

「給料」を支払うことによって「人」という「モノ」を買っているだけです。

「お金」を支払うことによって「パン」という「食べ物」を買っている、と同じ理屈です。

その本には「管理」とは「させる側とさせられる側の関係性である」と記されていました。

私は「命令と服従の関係性」だと思いましたが、いずれにせよ、「従わされること」を好む人などいません。

だから、「管理」をすればするほど、組織に「閉塞感」がただようようになります。

管理される方は「やる気」を失い、ひたすら言われたことだけをやるようになります。

多くの幹部たちが「うちの社員は言われたことしかやらない」的なことを言いますが、それは「モノ」として「管理」しているのが伝わっているからです。

その会社の体質や風土が「言われたことしかやらない社員」を順調に育成しているのです。

「人」は「管理」の対象ではありません。

「応援」、「支援」の対象です。

幸い、私のまわりには「応援したい人」、「支援したい人」しかいません。

今後は「応援活動」、「支援活動」をさらに徹底的にやっていこうと思います。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-07-08 18:50



「家族」、「仕事」、「自分」。この3つを最高に進化向上させるのが「人生」だ!「最高の人生」を目指して、最善を尽くそう!
by fitnessbiz-01
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