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No.3441 2月9日(木):「価格競争」は例外なく誰かの犠牲の上に成り立っている
こんにちは。遠藤です。こんにちは。遠藤です。木曜はプロフェッショナルトレーナー原田一志さんの「間違いだらけのフィットネストレーニング」のアップ日です。

是非、こちらからご覧ください。

さて、2日間、空いてしまいましたが、今日と明日は「今週のおすすめ本(有料メルマガ)」からの抜粋を続けます。

そこには「価格競争は例外なく誰かの犠牲の上に成り立っている」という記載がありました。

私もこれまで当社媒体で「価格競争をしている企業は従業員が幸せそうにしていない」と繰り返してきました。

私自身も「価格競争(=安売り)」を推奨したことは一度もありません。

それでもこの表記には「なるほどね」と大きく頷きました。

「価格競争」をするというのはコストを抑えるということです。

単価減で売上、利益が下がるわけですから、1円でもコストを下げるのは当然です。

このしわ寄せが従業員に来ます。

サービス残業、長時間労働、休日出勤、低賃金などなどはすべて「利益に余裕がないこと」が原因になっています。
※あとは経営者の人間性。

また、「コスト削減」は取引先にも影響します。

今も昔も取引先を価格のみで「天秤」にかけ、「もっと安くしろ!」と恫喝するようなやり方が当たり前に正当化されています。

要は相手を「カネ」でしか見ていないのです。

私は「最低」だと思います。

実際、私は多少高くても信頼関係がある企業(というか「人」)に仕事をお願いするようにしています。

信頼を重視した方がフローでは「お金以外」の様々な利益がもたらされるからです。

で、この「価格叩き」の末路がどうなるか?

「手抜き工事」、「手抜き商品」となって消費者へ還元されるのです。

従業員は疲弊し、取引先は圧迫され、消費者にはベストな商品が納品されない。

これが「価格競争は例外なく誰かの犠牲の上に成り立っている」ということです。

では、この「主原因」はどこにあるか?

すべては「経営者」にあります。

経営者によって展開されている「利益の出ない経営」が従業員を心身ともに疲弊させているのです。

また利益が出ていても、それを一部の経営陣が独占しています。

こういう会社(経営者)は一早く辞める(見捨てる)べきです。

どれだけ頑張ったところで「コストの一つ」に過ぎない従業員の給料は月額3000円くらいしか上がりません。

月額3000円上がったって、賞与で上昇分を減額されれば年収では同じです。

「これでいいのか?」という話です。

「自分は誰のために何のために働いているのか」ということを今一度、よく考えるべきでしょう。

だからといって私は「価格は高ければいい」とはまったく考えていません。

この続きは明日に述べようと思います。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-02-09 18:24
No.3440 2月8日(水):「告知んぐ!」
こんにちは。遠藤です。水曜は無料メルマガ「自分の人生のリーダーになろう!」の配信日です。

今回は「40歳代以降で『低収入で命令に従う人生』にならないために」ということを書きました。

数秒で終わるので、是非、ご登録ください。
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さて、今日は「告知んぐ!」をします。
※「知らない」という方が多い印象なので。

来週、2月14日(火)にクラブビジネスさん主催の勉強会で講師を務めます。

週末までクラブビジネスさんのサイトで案内されておらず、昨日にメルマガにて告知がされましたが、少々、余裕ではないかと(笑)
※誌面ではされています。

なんといっても来週ですので、はたして人が来るのか実に不安でございます。

いずれにせよ、日頃の毒舌が響いてか昨年は講師にお呼ばれしなかったので、2年ぶりの復帰です。

テーマは「変わりゆく時代に求められる集客戦略とは?」です。

スケジュールは以下の通り。講師は田村さんとのコラボです。

・16:00 受付開始

・16:15~17:15
「信念と理念をもって進める、合理的な経営・運営」
株式会社「個」のサポーターズクラブ 代表取締役
FBL 大学学長 遠藤一佳氏

・17:15~17:30 休憩

・17:30~18:30
「目的・目標から考える集客戦略」
ウェルネスビズ株式会社 代表取締役 田村真二氏

・18:30~19:00 質疑応答&アンケートへの回答

・19:30~懇親会

※詳細&お申込みはこちらから

私は新年号の特集記事の内容を掘り下げて説明する予定です。

とにかく、多くのクラブでやっていることはムダが多過ぎますので。

記事にも書きましたが、今の時期なら新年度予算ですかね。

骨子だけなら2~3時間できなければおかしいですよ。

長くても1日ですね。

そこから細部を詰めて、最終決定するのに時間を要すのならわかりますが、新年度予算作成に年末から着手し、1月も作成、2月も作成、3月も作成なんて考えられないです。

こういうムダな仕事、ムダな時間が、社員を疲弊させていくのです。

馬鹿馬鹿しいとしか言いようがありません。

その他、チラシとかシフトの「作成」も長くて1日で終わらなければおかしいです。
※日頃の思考は時間に含みません。

ドラッカー先生のいわれる「基本と原則」ができていれば1日で終わりますし、逆からいえば「基本と原則」が皆無だから、ムダな「お仕事ごっこ」が正当化されてしまうのです。

多くの人がやっている仕事が「ムダの塊」であることをきっちりお伝えしようと思います。

というわけで、フィットネスビジネスご購読者は「たったの5000円」なので、都合がつく方は会場(東京 東銀座)へGO!してください。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-02-08 18:18
No.3439 2月7日(火):某IT企業が健康事業から撤退
こんにちは。遠藤です。今日の東京の強風+北風にはまいりました。

本日は「おすすめ本」からの「価格論」を継続する予定でしたが、それは明日以降にします。

さて、IT企業であるグリーが展開している「レスパス」が2017年3月末をもってサービスを終了すると発表しました。

念のため説明しておくと「レスパス」とは月会費9800円(税別)で、提携するフィットネススタジオのレッスンを、何回でも利用できるというサービスです。

入会金や初期費用は一切かかりません。

所謂、「ネット上のプラットフォーム」であり、IT企業にはお得意の分野です。

同社は「新たに健康やウェルネス領域のサービスの提供に参入する」と意気込んでいて、2015年1月には新会社を設立するなど気合いを入れていました。

それについて私は今から1年前の有料メルマガに「このようなシステムに加盟するクラブの発想とかプライドが理解できない。こんな『虫のいい話』が続くわけがない」と書きました。

「2年持たず」という想像以上に早い結末となりましたが、同社HPに掲載されている「重要:レスパスサービス終了のお知らせ」という案内も無機質で誠意が感じられず「まぁ、こんなものでしょう」という感じです。

参考までに当時のメルマガ内容を以下にコピペします。
※長いので一部を抜粋しています。青い字部分。
↓↓↓
●驚いたことに「2000クラブ以上」が登録している
私はレスパスという存在は知っています。新聞報道で目にしたし、JR線の主要駅で大々的に宣伝しているのを見たりしていたからです。が、特段、関心がないのでそこまで止まりでした。読者の方もその存在は知っているかと思います。念のために簡単に説明すると、レスパスのスタンダード会員になり、月会費9,800 円(税別)を支払うと加盟スタジオの全てレッスンをいつでも、どこでも、何度でも受講できるというものです(※同じクラブのレッスンについては回数制限あり)。

仮にタイプの異なるAクラブ、Bクラブ、Cクラブがあったとすると、消費者は月額9,800円ですべてのプログラムに参加できることになります。もしも、自宅近隣等にA、B、Cクラブがあれば、単体のクラブに同額の料金を払うより、はるかに充実したサービスが受けられることになります。消費者にとってはありがたいことでしょう。

これはこれで商売なので自由にやればいいと思いますが、驚いたのは「2000クラブ以上が登録している」ということです。私は本原稿を書いている時点で、どこのクラブがレスパスに加盟しているのかをまったく知りません。それを知ることで「これから書こうとしていること」にブレーキがかかると困るからです。もしかすると、読者の皆さまのクラブが加盟しているかもしれないので、先に「その場合は申し訳ありません」と謝っておきます。

●私の視点~加盟しているクラブには「商売」をやる資格がない~
とにかく、私はこのようなシステムに加盟する「発想」とか「プライド」が理解できません(※繰り返しですが、この会社が何をやろうと自由です)。たしかに、加盟をしておけば、勝手に検索されて、勝手に顧客がやってくるのかもしれません。記事にも「加盟店側には費用をかけることなく、レッスンの空き枠を埋められるメリットがある」と記されていましたが、この考え方こそが最低最悪のものです。

何故なら、企業の命は「顧客の創造」にあるからです。ドラッカーは「企業の目的が顧客の創造であることから、企業には2つの基本的な機能が存在することになる。すなわち、マーケティングとイノベーションである」と述べているわけですが、こういう「送客システム(集客システムではない)」に疑いもなく加盟してしまうような経営者は、この「原理原則」すら知らないのではないかと疑いたくなります。

おそらく、多くの加盟店は「無料で加盟できますから、御社にデメリットはありません、弊社の最先端システムで御社の近くにいる人から優先的に検索がかかり、予約が入ります。御社は無料で集客でき、売上も上がります」などとセールスされているのでしょうが、こんな「虫のいい話」が続くはずがありません。

また、本サービスの売上はレスパス側に計上される仕組みです。ここが所謂、広告宣伝媒体としてのプラットフォームとは決定的に違う点です。つまりは「他社の会員」なのです。他社の会員がビジターで自社を使っているようなものなのです。そんな希薄な関係性から良いクラブが生まれるのでしょうか。こういうことをやっているから、この業界はいつまで経っても冴えないし、このように顧客も売上も乗っ取られていくのです。いい加減、目を覚ましてほしいと思います。
(ここまで)


これまでも言ってきたことですが、私の手元には「なくなる事業ファイル」という新聞の切り抜きがあります。

当然、「レスパス」は含まれていました。

これは自分の予測力の訓練をしているだけで、それらひとつひとつを追いかけているわけではありませんが、多くがその後、まったくニュースになりませんから大半はうまくいっていないのでしょう。
※「なくなる事業ファイル」は増える一方です。

最後に確認しておくと、私が疑問視しているのは「レスパス」ではなく、こういう機会に便乗しただけの志のない会社の企画に安直に登録しているクラブの方です。

「マーケティング」というのは企業の心臓部です。

この心臓部を鍛え、自社で保有しない企業は、遅かれ早かれ死滅します。

「他社サイトで安価で集客しよう」などという考え方は「あり得ない」と心得るべきです。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-02-07 18:20
No.3438 2月6日(月):フィットネス業界が価格競争に陥る理由
こんにちは。遠藤です。月曜日は有料メルマガ「思考変容のスイッチ」の配信日です。
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毎週月曜日はメルマガで取り上げた内容の「一部」について簡単にコメントします。
※コピペするわけではなく新たに書き直します。

今回は「おすすめ本」から抜粋します。

そこでは著者の見解を中心に「価格論」について述べました。

著者によると「おそらく100%の人々が『自分たちは価格競争をしたくない』と答えるはずだ」ということでした。

しかし、実態はどうか?

なんと、81%の企業が「価格競争」に陥っており、「価値」で勝負できている企業は19%しかないということでした。

つまり、世の中の81%の企業が「価格が安いことでしか勝負できない」のです。

ご多分に漏れず、フィットネス業界企業も大半が「81%企業」です。

その証拠といっては何ですが主要各社のキャンペーン情報をチェックしてみてください。

私は「新春キャンペーン」から見ていますが、全社が「安売りキャンペーン」で勝負(?)をしています。

これが「フロントエンドオファーである」と言い切れるのであればよいですが、多くのクラブは入会手続きをした後は、実質、顧客を放置しています。

推定99%のクラブの支配人、社員は前日に入会した方の名前すら知らないはずです。

関心があるのは「数」だけです。

おそらく、犬を入会させても「入会1名です!」と本社に報告すると思います。

こういう体質のクラブはさっさと「無人化」、「ロボット化」を進めるべきでしょう。

人間がいる意味がありません。

いずれにせよ、このようにフィットネス業界が価格競争に陥る理由は実に簡単です。

それは提供しているサービスがどこも同じだからです。

同じような施設に、同じようなマシンを置いて、同じようなプログラムを用意し、同じようなインストラクターと、同じようなアルバイトスタッフが、同じようなサービスを提供しているからです。

既に「ドラックストア」と同じです。

もちろん、「ドラックストア」には価値があります。

「同じものが1円でも安く買える」という価値です。

つまり、「価格競争」に陥っているクラブは「安いこと」を望む顧客にのみ価値を提供できるということです。

こうなればクラブの質はどんどん低下します。

クレームも増えるし、単価減から利益も圧迫します。

それでも経営陣は「何をやっているんだ!」と檄を飛ばします。

こういう競争に巻き込まれている人は永久に幸せになれません。

自分が価格競争の餌食になっていることに気づき、早くそこから脱してほしいと思います。
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# by fitnessbiz-01 | 2017-02-06 18:15
No.3437 2月5日(日):余計なことをやっていると、大切なことができなくなる
※日曜日はできるだけプライベート的な内容の予定ですが、その日によります。

こんにちは。遠藤です。日常の「色」が明らかに春に変わり、花粉症の到来以外は大歓迎です。

さて、先週の日曜ブログで触れた通り、今日は次男と三男の大会が重なってしまいました。

三男の会場が自宅から1時間40分くらいかかり、さらに(会場の)最寄駅からバスで25分+徒歩6分という、とんでもない場所だったため、スムーズな移動をするのに苦戦いたしました。

いつになく電車とバスの時刻表を細かく調べましたね。

というわけで、今日一日は以下の通り。

 5時55分:三男と合わせて出発
 7時15分:最寄駅へ到着(私は8時まで待機)
 8時30分:体育館到着
 9時:試合開始(三男)
10時:4ピり途中で次男の試合会場へ移動。
11時10分:次男の試合会場へ到着
11時30分:試合開始(次男)
13時:最後まで観戦し、再び三男の試合会場へ
14時10分:試合開始から10分遅れで到着。
16時:全日程終了
19時:もろもろの後、帰宅
19時30分:家族5名で食事へ

ちなみに昨日も三男が出場する選抜大会の練習試合があったので、12時30分に出発して車で2時間弱かかる高校へ向かい、19時30分に帰宅しました。

週末はほぼ「バスケ観戦のみ」です。

が、週末はやることもあります。

なので、私は「バスケ観戦」に行くために、以下の2つのことを徹底しています。

1つ目は「バスケ観戦以外の時間は仕事のことしか考えていないし、やっていない」ということです。

1日は24時間しかないので。

余計なことをやっていると、大切なことができなくなります。

「今日はバスケが観たいから28時間でお願いします」とはなりません。

好きなことに時間を使うには、それ以外に費やす時間を「捨てること」です。

2つ目は「隙間時間にボーッとしないこと」です。

隙間時間も足すとそれなりの量になりますから。

今朝の6時台の光景。
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PC持参でメルマガを仕上げていました。

まわりを見たら同じ車両に10人いて、7人が寝ていました。

こうやって時間の使い方が同じだから、人生も「皆、同じ」になるのです。

なお、「時間を捨てる」と勇ましく書きましたが、正確にはお笑い番組とものまね番組は観ます。

とはいえ、お笑いはナイツ、サンドウィッチマン、ものまねはミラクルひかる限定です。

特に土曜の9時からTBSラジオで放送する「ナイツのちゃきちゃき大放送」の冒頭3分の時事漫才は笑いが止まりません。

ナイツはYouTubeもかなり制覇しました。

最後は何を書いているのかわからなくなりましたが、今週(来週)も楽しんでいきたいと思います!

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# by fitnessbiz-01 | 2017-02-05 22:10



「家族」、「仕事」、「自分」。この3つを最高に進化向上させるのが「人生」だ!「最高の人生」を目指して、最善を尽くそう!
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