「自分の人生」を生きる「個」をサポート! フィットネスビジネスリーダー大学

No.3913 5月27日(日):「人生の先輩」という強力なモチベーション
※日曜日はできるだけプライベート的な内容の予定ですが、その日によります。

こんにちは。遠藤です。まずは、2018年6月18日(月)、19日(火)に開催する「身体管理力向上講座」のご案内から。
・テーマ:「トレーナーが知っておくべき血管・血流・血液の知識」
・時間:18時30分~20時45分(懇親会別途)

詳細&お申込みはこちらからお願いします。

さて、数日前のことですが、長渕剛さんが朝番組の「スッキリ」に出演していました。

長渕ファンを公言している私ですが、ここ10年くらいのテレビ出演ではもっともよかったと思います。

もしかすると、ここ20年くらいかもしれません。
※あくまでも私の感じ方です。

番組では新曲と過去の曲の2曲を歌いつつ、司会の加藤浩次さんの質問に答えていました。

その中で2つの考え方が心に刺さりました。

1つは「何かやって壊れろ」ということです。

番組では「壊れる」という言葉を使っていましたが、これは「いつか死ぬ」という意味です。

で、「我々はどうせいつか壊れるんだ。だったら、何かやって壊れろよ」と。

「健康」なんかも同じなんですよ。

私はFBL大学の中で、自身の人生観として「70歳で死のうが、80歳で死のうが、たいして変わりがない」と言っています。

何もせずに健康な80歳になるなら、自分のやるべきことをやって70歳で壊れたいです。

限られた人生の中に自分の可能性や、やりたいことをどれだけ投入できるかが勝負です。

「長生き」にフォーカスすることは、私にとってまったく意味がないです。

もう1つは「今後の野望」について問われ、「野望という考え方をしたことがない」と前置きし、しばらく考えた後に「う~ん、やり続けるってことなのかな~」と答えていました。

そして、「あとは世の中の力のある1つの風に対して、その風に巻かれないように、もう1つの流れを必ずつくり出したい。世の中の思想が1つにならないように心掛けたいと常に考えている」と続けていました。

私は「やり続ける」というありきたりの答えに共感しました。

「そうか、日々、必死になってやり続けたら、それでいいんだ」と。

「野望」なんていうのもまったく不要だと思っていますし。

また、後者の「思想を1つにしない」という考え方こそが「ロック」であり、その根源にある「カウンターカルチャー」です。

この2つの考え方は私を突き動かしてくれました。

そして最後は2007年に自らがTOKIOに提供した楽曲である「青春」をギター1本で歌いました。

この曲は私もカラオケでたまに歌うからよくわかるのですが、2番の歌詞をTOKIOへのエールに変更していました。

「今はただ夕焼けに泣けばいい」

「青春は一匹じゃ死なない」

「仲間と汗と自分を信じろ」

原曲にこういう歌詞はありません。

終了後、日テレの森アナウンサーが号泣していましたが、私も「かなりかっこいいな」と思いました。

で、歌い終わった後は、誰かを指さして以下写真の笑顔。

「届いたか?」ということでしょう。

無愛想で不健康そうだった頃とは劇的に変わりました。

脅威の62歳です。

こういう「人生の先輩」であり「兄貴」がいることは、強力なモチベーションになります。

いろいろありましたが、ずーっと応援してきたよかったと思います。
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# by fitnessbiz-01 | 2018-05-27 17:31
No.3912 5月26日(土):素晴らしかったカズ選手のコラム
※毎週土曜日は「学長に訊け!」です。

こんにちは。遠藤です。今週も「学長に訊け!」はお休みです。

ネタは満載ですが、他の事柄を優先しております。

まずは、2018年6月18日(月)、19日(火)に開催する「身体管理力向上講座」のご案内から。
・テーマ:「トレーナーが知っておくべき血管・血流・血液の知識」
・時間:18時30分~20時45分(懇親会別途)

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さて、昨日の日経新聞に掲載されたカズ選手の「理不尽の限界」というコラムは素晴らしい内容でした。
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読んでいない方は実際に読んでください。

その中から①~④の部分について私見を交えながら簡単に抜粋します。
※赤い部分がカズ選手の言葉。少し文を短くするなどしています。

①「こうでない指導者の方が多い」
本コラムは具体的な名前は出していませんが、日大問題をサッカーに置き換えて論じているのは明らかです。ここでの「こうでない指導者の方が多い」とは「理不尽な指導者ばかりだ」という意味です。これまでも言ってきたとおり、日大問題(同じ体質)は多くの企業の中にも温存されています。「こうでない経営者の方が多い」のです。

②「うちの会社は体育会系だ、と(自慢げに)いう人がいるが、監督(経営者)の権限が絶大で、権力者の命令を100%聞き入れるような組織が健全といえるのか」
まったく同感です。カズ選手も「監督と選手は対等だ」といわれています。が、日本の社会はまるで違います。「上司と部下」「先生と生徒」「親と子ども」。すべて不平等です。何故、そんな「上下関係』が正当化されるのか。また、多くの人が「服従」を受け入れるのか、私には理解不能です。

③「悩ましいのは、そんな組織でもある程度強くなることだ。が、その考え方では学生スポーツレベルでは勝てても、トップの世界では勝てない」
これも日頃から強く感じることです。例えば、高校スポーツでいえば、強豪校には「目的、目標を持った選手」が、正邪は別として「厳しい規律」のもとに部活をします。が、一般校では「強い目的、目標を持たない選手」が、「緩い規律」で部活をします。そして、監督(部活顧問)は「勝利至上主義」に走ります。結果、当然、前者が勝利しますが、この考え方はその団体、その競技内でしか通用しない「村社会の論理」です。いつまでも、昭和の体質を正当化している競技は永久に世界では勝てないと思います。また、この時期の勘違いが学生の人生のマイナスになっているのではないかとさえ思います。

④「親になってみると、自分の息子にもう少し厳しい上下関係で学んで欲しいと思う気持ちもある。でも、僕に説教する権利はない」
FBL大学の方々は昨日に配信した「健康産業界を斬る」の中で、私が同様のことを言っているのに気づいていただけると思います。物事の「正しさ」には世代間格差があるし、親の正しさが子どもの正しさであるはずがないのです。ましてや、カズ選手のようなトップアスリートが「僕に説教する権利はない」といわれているのです。「自分が正しい」などと思い込んでいる親や上司は「一体、何様なのか」ということです。

当業界でも会社が権力による「命令」を強化すれば、ある程度の結果は出ます。

理由は2つで、1つは各個人が命令されないと何もやらないこと。

もう1つはビジネスモデルが単純なことです。

だから、強制力を使うことの効果があるし、各個人は兵隊のように動いていれば、そこそこの結果は出るのです。

が、本来は違います。

「結果」というのは、各自が主体的に動き、主体的に考えることで「最大化」します。

カズ選手のコラムからも「権力に動かされているような人は三流以下である」という文脈が伝わってきます。

それでも、社会人になってまで「体育会系組織」で従い続けるのか?

何を感じ、どう動くかは個人次第です。

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# by fitnessbiz-01 | 2018-05-26 18:36
No.3911 5月25日(金):こんな夢を見た・・
こんにちは。遠藤です。第4週目は「リアルタイム・ケーススタディ(健康産業界を斬る)」です。

なお、ご案内メールが届かない方はメールアドレスを変更したとか、受信拒否設定になっているなどの原因があります。当方からはどうしようもできないので、該当されている方は自主改善をお願いします。

まずは、2018年6月18日(月)、19日(火)に開催する「身体管理力向上講座」のご案内から。
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さて、今日は気持ちの悪い夢を見ました。

私はあまり夢を見ないし、見ても覚えていないのですが、今日ははっきりと覚えています。

それは「人事異動の告知をされる」というものです。

私は広いオフィスのようなところにいます。

そこに事務員みたいな人が1枚の紙を持ってきます。

そこには「〇〇に異動せよ」という命令が記されていました。

今回の夢の凄いところは「〇〇」が実在し、もっとも私が「行きたくない」と思う場所だったことです。

で、ふと役員室みたいなところを見ると、異動を決めた経営者がふんぞりかえっています。

このあたりもリアルだったのですが、それには触れないとして、激しい怒りを覚えた私は役員室に乗り込みます。

そして、経営者に「異動の理由を聞かせて欲しい」と問います。

すると、経営者はすました顔をして「実力通りだ」みたいなことを言いました。

なので、私はその紙を経営者の目の前で縦横に破り捨て、それを丸めて経営者の顔に投げつけました。

経営者はすっとんきょうな顔をしていましたね(笑)

ここで目が覚めました。

AM5時でした。

「あ~夢でよかった」って思いました。

何故、このような夢を見たかといえば、おそらく日大問題が私の潜在意識の中にあるのです。

権力に対する怒りみたいなものがあって、また、母校ということもあって、それらの感情が自分が被害者になるという形で夢に出てきたのでしょう。

昨日、「権力盲従を自分に許すな」というブログを書いたことも影響しているかもしれません。

それにしても、私の「権力嫌い」は夢にまで登場するのかと思いました。

リアルの世界はもちろんのこと、夢の中においても「大きな力」に支配される人生は断固拒否です。
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# by fitnessbiz-01 | 2018-05-25 17:57
No.3910 5月24日(木):「権力盲従」を自分に許すな!
こんにちは。遠藤です。木曜はプロフェッショナルトレーナー原田一志さんの「間違いだらけのフィットネストレーニング」のアップ日です。

是非、こちらからご覧ください。

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それにしても、昨夜の日大の会見は酷いものでした。

ブログで触れたいとも思っていませんが、奇跡的に酷いと思います。

普通、何かが起こると援護派と批判派にわかれるものですが、世論全般が「日大が悪い」と統一されていることが、その酷さを物語っています。

「論理的に悪い」ということに加え、感情的にも世論を逆なですることばかりやっているから、こういうことになるのです。

少なくとも「危機管理学部」とやらの廃部は確定でしょう。

それにしても、あのコーチは哀れでした。

暇なので、会見をネットでリアルタイムで観ていましたが、常に権力者の顔色をうかがいながらオドオドしているし、その一方で選手の気持ちにも理解を示しています。

結果、何を言っているのか、何が言いたいのかがまったくわからない。

要は「自分というものがない」のです。

が、このコーチを批判できない人が大多数だと私は思います。

同じような存在が企業にもいるからです。

それは「中間管理職」です。

もう少し正確にいえば「権限がないのに責任だけを取らされる中間管理職」となります。

この人たちの多くは「権力盲従」という生き方を自分に許可しています。

FBL大学ではこの反対の概念である「脱従属」を「メイン価値観」にしていますが、「権力盲従」のなれの果てがあのコーチの哀れな姿です。

アインシュタインは以下の言葉を残しています。

「権威に盲従するものは真実に対して盲目となる」

権威を疑うことをしなくなれば、当然の結果として「考える能力」が失われていきます。

「考える能力」を失えば、もはや人間とはいえません。

このコーチにしても、1対1で会えば、情熱があっていい人なのかもしれません。

しかし、組織に入るとおかしくなる。

実に多くの人に見られる傾向です。

結果、このコーチも「真実に対して盲目」になってしまったのです。

私はFBL大学で言い続けていますが、そもそも「権限のない中間管理職など不要」なのです。

相手に期待するのではなく、そんな役職や立場は自ら捨てることです。

それが権力の暴走を許さない唯一の道だからです。
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# by fitnessbiz-01 | 2018-05-24 19:23
No.3909 5月23日(水):同じような問題は放置されている
こんにちは。遠藤です。水曜は無料メルマガ「自分の人生のリーダーになろう!」の配信日です。

今回は「会合に『仕事で行けなくなりました』はアリか?」ということを書きました。

数秒で終わるので、是非、ご登録ください。
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さて、昨日、日大の選手が会見を行ないました。

様々な観点からいって、大変立派な会見だったと思います。

政治家、官僚、相撲協会、レスリング協会などなど、平気な顔をして真実を隠蔽している大人の皆さまには爪の垢を煎じて飲んでほしいものです。

ところで、本件は日大の監督、コーチ陣、または同アメフト部の体質が問題視されていますが、同じような状況は日本社会全体で日常的に正当化されています。

例えば、国民が熱狂している高校野球だってたいして変わりません。

強豪校といわれるところでは「選手を精神的に追い込むこと」が当たり前に行なわれています。
※もちろん、すべてではありませんが。

私の現役当時のことですが、相手投手が打席に立った際に「内角低めにカーブを投げて、自打球で怪我をさせろ」と監督が指示したのを聞いたことがあります。
※右打者で左投手(またはその逆)の場合。なお、私の母校ではないので念のため。母校は日大系ですが・・。

大相撲にしても傷害事件を起こした団体の興行をNHKが放送しています。

国民もそれを観戦しに行っています。

こういったアンバランスさが私には不思議です。

このように何事も大きく表面化したことが「誰が悪いのか」という観点でワイドショー的に騒がれるだけで、その背後にある本質はほったらかしなのです。

会社だって似たようなことだらけなはずです。

「社長の命令には逆らえない」

「社長の伝書鳩のような役職者がいる」

「社長には意見さえも言えない」

こんな会社はたくさんあります。

「体質」は同じです。

が、その「体質」は表面化しません。

何故なら、「危険タックル」のように目に見えないからです。

動画で拡散することもありません。

その「悪しき体質」は社員個々の心の中で「我慢する」という美徳に基づき封印されているのです。

「悪しき体質」の正体は「支配と権力の構造」です。

この存在こそが社会を「腐らせている」のです。

だから、私は「脱支配」「脱権力」が必要だと一貫して言っているのです。

ここは日本です。

そして、社会で働く方々は学生ではありません。

個人の意志でそれは実行できます。

「力の支配」「権力の支配」に巻き込まれれば、高い確率で「自分の人生」を失います。

そんな人生はさっさと「リセット」するに限ります。

それにしても、母校がこんなことになるとは残念です。
※先ほど幹部の会見を見ましたが、酷すぎる。

子ども達にも「あれ、誰の大学だっけ?」といじめられている今日この頃です。
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# by fitnessbiz-01 | 2018-05-23 18:39



「家族」、「仕事」、「自分」。この3つを最高に進化向上させるのが「人生」だ!「最高の人生」を目指して、最善を尽くそう!
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